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第7回 関東フットサルリーグ 試合速報
2006年1月15日 2nd 第5節 速報ページ

更新時間自動タイムスタンプ:2007年07月09日 04:04:54

頭出目次   レポート&インタビュー 2nd 第5節 試合会場から・・・

この試合の

第1試合   GALO☆FC TOKYO 対 SALVATORE SOLA ビデオ購入
第2試合   府中Athletic FC 対 MALVA MITO FC ビデオ購入
第3試合    FUTURO 対 Black Shorts ビデオ購入
第4試合    PREDATOR 対 BOTSWANA FC MEGURO ビデオ購入
第5試合    GOODWILL CASCAVEL 対 FIRE FOX ビデオ購入
     2nd 第5節の戦い スペシャルレポートビデオ   
    2nd  第5節 見所情報 (開催前記事)  
     2nd 第4節終了後の関東フットサルリーグ順位表  
 


 
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  関東
フットサルリーグ 第2ステージ 第5節 試合速報サービス

 
■ 第2ステージ 第5節 試合対戦カード

   第1試合 11:00  GALO☆FC TOKYO    対    SALVATORE SOLA
   第2試合 
12:40  府中Athletic FC        対  MALVA MITO FC
   第3試合 
14:20  FUTURO           対  Black Shorts
   第4試合 
16:00  PREDATOR        対  BOTSWANA FC MEGURO
   第5試合 17:40  GOODWILL CASCAVEL  対  FIRE FOX  
 
 ■ 試合会場アクセスマップ  


   府中総合体育館 東京都府中市矢崎町5丁目5番地

   府中市
総合体育館WEBページ

   交通 
京王線府中駅、又は分倍河原駅から、健康センター行きバス終点下車

   電話での問い合わせ 電話 042-363-8111  FAX 

 ■ 1月15日 日曜日の東京都府中市の天気 (1月14日18時30分発表)

    晴れ時々曇り 日中気温 最高気温 11度 最低気温 5度  降水確率 30%

    時間帯  天気  気温    湿度    降水料
     09時   晴れ  8度   34%    0mm/h
     12時   晴れ 11度   30%    0mm/h
     15時   晴れ 11度   32%    0mm/h
     18時   晴れ   9度   38%    0mm/h
     21時   晴れ  7度   42%    0mm/h
 

お問い合わせ info@futsal-tv.com

準備中の府中総合体育館

午前9時。取材チームが試合会場で活動を開始しました。
 

2006年1月7日 第2ステージ 第4節 終了後の関東フットサルリーグ 順位表

上位リーグ

順位 チーム名 勝点 試合数 引分 得点 失点 得失点
 GOODWILL CASCAVEL 33 70 37 33
 PREDATOR FUTSAL CLUB 31 56 34 22
 FIRE FOX 29 40 32  8
 BOTSWANA FC MEGURO 28 57 44 13
 Black Shorts 20 42 37  6
 FUTURO 19 53 50  3

下位リーグ

順位 チーム名 勝点 試合数 引分 得点 失点 得失点
 府中Athletic Football Club 24 44 33 11
 SHARKS 23 57 48  9
 MALVA MITO FC 16 51 45  6
 P.S.T.C.LONDRINA 12 13 36 −23
 GALO☆FC TOKYO 12 34 63 −29
 SALVATORE SOLA  3 27 86 −59

2005年1月15日 第2ステージ 第5節 終了後の関東フットサルリーグ 順位表

上位リーグ

順位 チーム名 勝点 試合数 引分 得点 失点 得失点
 GOODWILL CASCAVEL 36 73 38 35
 PREDATOR FUTSAL CLUB 34 60 36 24
 FIRE FOX 29 41 35  6
 BOTSWANA FC MEGURO 28 59 48 11
 Black Shorts 21 44 38  6
 FUTURO 20 54 51  3

下位リーグ

順位 チーム名 勝点 試合数 引分 得点 失点 得失点
 府中Athletic Football Club 24 45 35 10
 SHARKS 23 57 40  9
 MALVA MITO FC 19 53 46  7
 P.S.T.C.LONDRINA 12 13 36 −23
 GALO☆FC TOKYO 12 40 70 −30
 SALVATORE SOLA  6 34 92 −58

レポート&インタビュー

写真 スポーツライター・レポーター:北 健一郎

レポート&インタビュー  第2ステージ 第5節 試合会場から・・・
取材・文:北 健一郎 (スポーツライター)



  ■ 第1試合 GALO☆FC TOKYO 6−7 SALVATORE SOLA

  高すぎるハードルを超えられず


 最終節ロンドリーナ戦の結果を待たずして、ガロの参入戦行きが確定的となった。関東リーグ在籍歴7年目の“ベテラン”は降格の寸前に追い込まれた。

 1分、武田潤の先制点を皮切りに次々にゴールを陥れる……はずだったが、気持ちが空回りしているのか、“伝家の宝刀”前プレスも同様に空回り。なかなか点が入らず焦り始めると、プレスの代償に差し出した裏のスペースを使われてカウンターを食らう悪循環。

 そして8分、横田年雄の北村秀晶へのパスをカットされると、1発のカウンターで佐野史記に決められ1―1。その1分後にも横田の力ないシュートを拾われて、まるでサッカーのようなロングパスに抜け出した佐野のゴールで逆転されてしまう。「急ぎすぎた」(横江塁)ガロはリスクを顧みず攻めるが、余りにもお粗末なディフェスはソラの格好の餌食となった。

 府中戦、シャークス戦と格上の相手と打ちあい、知らぬ間にゴールを積み上げた前2試合とは異なり、自分たちから主体的に攻めなければならないシチュエーション。「点を取ることに対して下手くそ」(横江塁)なチームにとっては、高すぎるハードルだったのかもしれない。

 エース・横江怜が強行出場して追い上げるが、当初の「7点差以上を付けて勝つ」という目標は失われ、「勝つ」ことのみを目指したが6―7の敗戦。しかも、ソラの初勝利というおまけ付きである。だが、ガロが「他のチームより実力的に劣っている」(横江塁)のは紛れもない事実。この結果を真摯に受け止めて、参入戦を勝ち上がるバネにして欲しい。

 また、これまで僕はソラに対して、かなり辛辣な意見を書いてきたつもりだ。「どうか奮起して欲しい」の一心だったが、もしかしたら傷ついた選手もいるかもしれない。この場を借りて彼らに伝えたい。この日、あなたたちが見せたファイティング・スピリットは掛け値なしの本物だった。初勝利、おめでとう。

 横江塁 (GALO☆FC TOKYO)

点を取らなくちゃいけないのはあった。根本的なディフェスから入る意識が足りなかった。ガロは点を取るチームじゃない。点を取ることに対して下手くそ。だけど、点を取るしか残留の道はなかった。参入戦ではまず1つ勝たないといけない。

 畑木秀行 (SALVATORE SOLA)

内容的にはかなりひどい。後半は押し込まれて何もできなかった。それでも、勝てれば満足です。2ndステージが始まってからは、かなり苦しかった。これまでは勝ちに行く目をしている選手が少なかった。日程をこなすだけという選手もいた。だけど、後半はいい目をしていた。選手の気持ちにしても自信になっている。どんなにボロクソでもヘボでも一生懸命1つをやっていく。関東リーグからは下を向かないで前を向く大切さを学びました。



  ■ 第2試合 府中Athletic F.C. 1−2 MALVA MITO FC

  18歳たちのアピールタイム


 後半38分、斉藤俊彦のパスを受けた浅見尚亨が、少し右へドリブルすると、思い切り良く右足を振り抜く。ボールはゴール左隅に吸い込まれ、マルバが2―1で勝ち越した。

 水戸短大付属高校のレギュラー・ボランチの浅見。山崎元明、渡邊裕樹のトリオの中でも実力的には一目を置かれている、だが、デビュー戦から4ゴールでの山崎に出遅れた感は否めなかった。

 そんな“ライバル”の山崎に対しても「あいつとは中学校から一緒にやっている。あいつが活躍したら喜ぶし、俺が活躍しても喜んでくれる」(浅見)とお互いに切磋琢磨している。

 マルバどころか、日本フットサルの将来を背負って立つ可能性のある18歳の決勝点に、浅野智久監督がご満悦だったのは言うまでもない。

 マルバに1―2で負けはしたが、府中の未来への先行投資だと思えば、決して無駄な試合ではなかったように思う。この試合、府中も予想通り若手を積極的に使って、「若い選手のモチベーションを高める」(アドリアーノ監督)ことを重要視した起用法。

 その中でも「代表選手になれる」とアドリアーノ監督が将来性を高く評価する、宮田義人、皆村晃をプレーの出来不出来にも関わらず、辛抱強く使い続けたのが特に印象的だった。

 宮田は第3節の4ゴール以来、強烈なインパクトこそ残していないが、すでに敵チームからもテクニカルなドリブルは認知されている。とはいえ、余りにもテクニシャンであるゆえに、「足元」のプレーに頼りすぎるところが玉に瑕。ドリブルで1人、2人かわしてシュートというスマートなプレーだけでなく、泥臭く体を張ったプレーも身につけたい。

 2ndステージから期待され続けながら、未だノーゴールの皆本。ドリブルで仕掛けては奪われ、仕掛けては奪われを繰り返す皆本に、「どうして使うんだろう?」と思われても不思議ではない。だが、アドリアーノ監督は「そういうミスを起こらないように経験を積ませたい」と、「やってはいけない」プレーを実践的に覚え込まそうとしているのである。

 いわゆる「消化試合」である第2試合。スタンドはまばらだったが、それでも、ピッチは若手の「やってやろう」というエネルギーに満ち満ちていた。もしも上位リーグに進んでいたら、府中とマルバで18歳が3人も4人も同時にピッチに立っていただろうか? 2ndステージから一足先に“新チーム”に切り替えられるメリットを最大限に生かして、彼らはチームでのサバイバルを戦い抜いていく。

 アドリアーノ監督 (府中Athletic F.C.)


攻撃は悪くなかった。チャンスはある。だけど、決められないところが多すぎる。来年こそはいい結果を出したい。



  ■ 第3試合 FUTURO 1−1 Black Shorts

  技と技のぶつかり合い


 こんな試合も“アリ”だろう。そう感じさせたのはタイムアップと同時に鳴り響いた、手の平と手の平を叩き合わせる連続音を聞いた時である。

 ロースコア。引き分け。そして、ミスター・フットサルの登録外……。悪条件のオンパレード。上位リーグにおけるモチベーション――優勝、3位以内は彼らには当てはまらない。ともすると、ひどく退屈なゲームになる可能性もあった。だが、フトゥーロとショーツの純然たる技と技のぶつかり合いには自然発生的に拍手が巻き起こった。

 最後までゲームがダレることがなかったのは、両チームGKの奮闘に拠るところが大きい。フトゥーロ・工信彦、ショーツ・藤原正和(冨沢孝輔)は攻高守低の雰囲気の中でも、飛んで来るシュートを安定感あるセービングで侵入を許さない。

 前半はゲームは動かず0―0。後半5分、セレクション合格組の1人である高梨晃一が左サイドから難しいシュートを叩き込んで、フトゥーロがようやく先取点を奪う。

 だが、ショーツは出場停止が明けた内山哲夫が、ボールカットから一気に持ち込むお得意の“1人カウンター”で同点ゴールを狙いに行く。そして30分、内山が左から切れ込みシュート。これがゴール前のDFの足に当たりオウンゴール。

 その後は渡辺英朗、山田将貴という両ファンタジスタが、勝ち越し点を目指してテクニックを駆使するが、お互いにGKの攻守もあり決着は付かず。

 それでも、上位リーグから急激に埋まり始めたスタンドは十分な盛り上がりを見せた。失礼な言い方かもしれないが、この後の“メインディッシュ”に向けて、観客席もウォーミングアップ完了というところだろうか。



  ■ 第4試合 PREDATOR FUTSAL CLUB 4−2 BOTSWANA FC MEGURO

  ターニングポイント


 「あれで『勝った』と思ったんじゃないかな?」(塩谷竜生監督)

 フットサルのみならず勝負事には無数の分岐点があると言うが、これぐらい勝敗のターニングポイントがハッキリとすることは珍しいだろう。

 後半、4分49秒。ボツワナが太見寿人のゴールで2―1とリードした直後のキックオフから、しばらく「時が止まった」のである。デジタイマーの故障のため約1分、電光掲示板は「4:49」からカウントされなくなる。

 一旦は2分52秒から再開されそうになるが、プレデターが「そんなに経ってないだろう」と猛抗議する。デジタイマーの復旧作業には予想以上の時間が掛かるだろう――。20分にも30分にも感じられた突然の“間”を、両者はお互いのチームカラーそのままに正反対の過ごし方をする。

 プレデターにとっては、いわば長いタイムアウトだった。塩谷監督は選手を集めると「『集中力を切らすな。絶対にチャンスはある』と言われました」(江藤正博)。中断後に備えてベンチコートを羽織り、体を冷やさないよう動き続ける。

 ボツワナ側のゴールでは関健太朗、金川武司によるパフォーマンスが繰り広げられていた。床上に置かれたボールに関がヘッドスライディングすれば、金川は大袈裟に空振りしてお尻から着地する。退屈を持て余す観客席からは大笑いが巻き起こる。その間、ボツワナの選手たちは、彼らの“ショータイム”をボーッと眺めていた。

 デジタイマーについては日めくりの得点版で代用されることになった。リスタートされる3分52秒はバックアップを取っていたストップウォッチによるものである。

 あの“20分間”の主役は、間違いなくボツワナだった。だが、その後のゲームの最も大事な部分においてはプレデターが主役となる。

 再開後2分が過ぎた39分、高橋健介がGKの鼻先で浮かせるシュートで2―2。そして残り40秒、高橋のシュートをGKが弾いたところを江藤がプッシュ。逆転! その10秒後、“キレキレ”の高橋が右サイドをドリブルで切り裂き岩本昌樹の4点目をアシスト。ボツワナは関がレフェリーへの異議により、立て続けに警告→退場。そして、タイムアップ。

 奇跡的な大逆転の理由を、塩谷監督はあの時間帯に見出す。「中断20分の使い方をボツワナは間違えたと思う」。アスリートとして勝つために最善を尽くしたプレデターに対して、ボツワナのそれは自殺行為にも等しかった。

 それでも、一時は絶望的に優勝が遠のいたプレデターにとっては、「神様がくれた1勝」(塩谷監督)に他ならない。最終節のカスカヴェウ戦には相根澄、藤井健太も戻って来る。最終節の優勝決定戦まで辿り着いたプレデターが、第1回から6大会ぶり2度目の優勝を目指す。

  塩谷竜生監督 (PREDATOR FUTSAL CLUB)

中断20分の使い方をボツワナは間違えたと思う。ゴールへのイメージ、ディフェンスの修正点を話した。ちょっとした微調整で流れは動いている。



  ■ 第5試合 Goodwill CASCAVEL 3−1 FIRE FOX

  カスカヴェウに死角なし


 この日の「伝統の一戦」は果たして、カスカヴェウの強さを際立たせるためにあったような気さえする。3―1と永遠のライバルを寄せ付けず、カスカヴェウは最終節プレデター戦を万全の状態で迎える。

 甲斐修侍、森谷優太、金山友紀、稲田祐介の“不動のスタメン”をケガや出場停止を除けば初めて森谷から三輪修也に入れ替えた。それに対してファイルは小松竜一、佐藤竜をスタメンに送り込む。

 攻撃的なカスカヴェウと守備的なファイルという両者の伝統的なスタイルはご存じだろう。だが、現時点ではスタイルというよりも実質的にファイルには攻め手がない、だから、攻められない。

 前半はお互いに小康状態を保ったまま0―0。ファイルとしては思惑通りだったはずだが、22分、稲田祐介がピヴォらしい振り向きシュートでカスカヴェウが先制点。

 そして26分、久光重貴がゴール前の金山にタテパス。一瞬のスピードでGKをかわした金山が、がら空きのゴールに流し込み2―0。

 その後も、統制の取れたカスカヴェウ・バリアはファイルのお株を奪う「堅守」で失点を1に抑え込む。

 32分には絶好調の狩野新のシュートをGKがセービング、こぼれたところをマルコス本田が押し込んで勝負ありの3点目。

 これまでのような劇的なクライマックスは起こりそうにないだろうと思わせる、カスカヴェウの盤石さ。

 甲斐は淡々と語る。「次の試合に特別な何かというイメージはない」。これまで行く手を阻んできたファイルとの「伝統の一戦」を軽々と乗り越えて、カスカヴェウは「今年1年間やってきたことの集大成を見せたい」(甲斐)とクライマックスへと向かう。

  甲斐修侍 (Goodwill CASCAVEL)

ちょっとしたパスミスが命取りになるゲーム。ファイルはベストのメンバーじゃないにしろ経験はある。ハーフタイムの修正点はオフェンスもディフェンスもしっかりとできていた。次の試合に特別な何かというイメージはない。今年1年間やってきたことの集大成を見せたい。


 

第2ステージ 第5節 第1試合
GALO☆FC TOKYO 対 SALVATORE SOLA
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第1試合 GALO☆FC TOKYOSALVATORE SOLA 11:00試合開始

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  前半  残り時間      チーム名       得点選手名

  1−0 18:42  GALO☆FC TOKYO    6番 武田 潤
  1−1 11:17  SALVATORE SOLA    3番 佐野 史記
  1−2 10:33  SALVATORE SOLA   15番 勝山 貴博
  2−2 07:22  GALO☆FC TOKYO    3番 横江 塁
  2−3 02:21  SALVATORE SOLA        オウンゴール
  2−4 01:34  SALVATORE SOLA    4番 畑木 秀行
  後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  2−5 18:01  SALVATORE SOLA   16番 奥野 端丸
  3−5 13:11  GALO☆FC TOKYO     4番 吉岡 裕一
  4−5 08:46  GALO☆FC TOKYO    9番 横江 怜
  5−5 08:23  GALO☆FC TOKYO    9番 横江 怜
  5−6 06:32  SALVATORE SOLA   16番 奥野 端丸
  5−7 05:15  SALVATORE SOLA    7番 江田 考志
  6−7 01:29  GALO☆FC TOKYO    3番 横江 塁
   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  
   GALO☆FUTSAL CLUB TOKYO 6−7 SALVATORE SOLA

  SALVATORE SOLAの勝利


  前半のサンプル版で前半最初のゴールシーンが御覧いただけます。
  後半のサンプル版で後半最初のゴールシーンが御覧いただけます。
前半

2Mbps
800X450

4Mbps
1120X630

8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080
後半 2Mbps
800X450
4Mbps
1120X630
8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080

シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、:ゴール1回 ・選手名は公式記録順)

GALO☆FC TOKYO SALVATORE SOLA
背番号 選手名 前半 後半 後半 前半 背番号 選手名
宮澤 裕登     ●●●● ●●●● 佐野 史記
渡辺 新一     ●●●●● ●●●● 畑木 秀行
横江 塁 ●●●●● ●●●●    江田 考志
吉岡 裕一     ●●    佐々木 利幸
北村 秀晶   ●  ●●    11 木村 淳一
武田 潤   ●      12 宮本 晃治
鳥飼 武志   ●  ●●●  ●● 15 勝山 貴博
横田 年雄   ●  ●  ●● 16 奥野 端丸
横江 怜   ●  ●●●●●  ●●● 17 石渡 遼
10 横江 亮   ●      20 渡辺 達也
12 瀬戸 翔 ●●●  ●●         
14 滝田 学 ●●●●●●●●●● ●●●●●●●●●●        

  関東フットサルリーグ試合速報

第1試合 GALO☆FC TOKYO 対 SALVATORE SOLA
試合速報を掲載した別のWEBページが開きます。

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2005年度 第2ステージ 第5節 第1試合 GALO☆FC TOKYO 対 SALVATORE SOLA
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写真速報 第1試合  撮影:橋本 健
 前半戦  GALO☆FC TOKYOSALVATORE SOLA

後半戦  GALO☆FC TOKYOSALVATORE SOLA

選手インタビュー (インタビュー映像は標準 ワイドビデオです)

■ 第2ステージ 第5節 第1試合 ■
GALO☆FC TOKYOSALVATORE SOLA

 
SALVATORE SOLA
4番
畑木 秀行 選手

300Kbps    600Kbps

1.2Mbps      2Mbps


インタビュアー:北 健一郎
(スポーツライター)

第2ステージ 第5節 第2試合
府中Athletic F.C. 対 MALVA MITO FC
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第2試合 府中Athletic FC 対 MALVA MITO FC 12:40試合開始

WMV‐HDビデオ配信
(サンプル版公開中)


  前半  残り時間      チーム名       得点選手名
  0−0
  後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  1−0  12:56   府中Athletic F.C.   15番 伊藤 雅範
  1−1  02:34   MALVA MITO FC    9番 矢ノ目 憲央
  1−2  01:23   MALVA MITO FC   20番 浅見 尚亨

   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

  府中Athletic F.C. 1−2 MALVA MITO FC

  MALVA MITO FCの勝利

 
前半

2Mbps
800X450

4Mbps
1120X630

8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080
後半 2Mbps
800X450
4Mbps
1120X630
8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080

シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、:ゴール1回 ・選手名は公式記録順)

府中Athletic FC MALVA MITO FC
背番号 選手名 前半 後半 後半 前半 背番号 選手名
村山 竜三         広島 進
中村 俊仁         緑川 毅輝
完山 徹一   ●●  ●●  ●● 八代 敏
中沢 亮太   ●●  ●●●      清水 健
宮田 義人 ●●●●●● ●● ●●●●● ●●●●●●● 矢ノ目 憲央
11 小又 裕幸   ●●●  ●    12 伊藤 淳
12 小山 剛史   ●●●●●  ●●●●    ●● 13 斉藤 俊彦  
13 森 拓郎     ●  ●●●   15 鈴木 健太郎  
14 河原 優     ●●