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第7回 関東フットサルリーグ 試合速報
2006年1月7日 2nd 第4節 速報ページ

更新時間自動タイムスタンプ:2007年07月09日 04:23:49

頭出目次   レポート&インタビュー 2nd 第4節 試合会場から・・・

この試合の

第1試合   MALVA MITO FC 対 GALO☆FC TOKYO ビデオ購入
第2試合   SHARKS 対 P.S.T.C. LONDRINA ビデオ購入
第3試合    府中Athletic FC 対 SALVATORE SOLA ビデオ購入
第4試合    PREDATOR 対 Black Shorts ビデオ購入
第5試合    GOODWILL CASCAVEL 対 FUTURO ビデオ購入
     2nd 第4節の戦い スペシャルレポートビデオ  
    2nd  第4節 見所情報 (開催前記事)  
     2nd 第4節 終了後の関東フットサルリーグ順位表  

写真: 第4節の注目の一戦であるPREDATOR 対 BlackShortsの試合は 1点を争う緊迫した試合になりました。
写真は、BlackShortsのゴールを攻めるPREDATOR 17番
江藤 正博 選手です。残り時間1分16秒で同点ゴールを決めて活躍しました。撮影:橋本 健

  1試合 525円で試合ビデオの購入ができます。

2006年4月17日より、1試合単位のHDビデオのダウンロード販売を開始いたしました。
HDビデオを記録したDVD-Rによるパッケージ販売も提供しています。
貴重な試合ビデオをお手元のPCでコレクションできます。(WindowsXP仕様のPCのみ対応)
2005年度関東フットサルリーグの全試合をストリーミングにより提供を行う「全試合パスポート」の
メンバー申し込みは2006年4月14日をもちまして終了いたしました。

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 関東フットサルリーグ 第2ステージ 第4節 試合速報サービス

 ■ 第2ステージ 第2節 試合対戦カード

   第1試合 11:20  MALVA MITO FC      対    GALO☆FC TOKYO
   第2試合 
12:00  SHARKS                対  P.S.T.C.LONDRINA
   第3試合 
13:40  府中Athletic FC        対  SALVATORE SOLA
   第4試合 
15:20  PREDATOR          対  Black Shorts
   第5試合 17:00  GOODWILL CASCAVEL    対  FUTURO
 
 ■ 試合会場アクセスマップ  


  JFE千葉体育館

   JFE千葉体育館紹介WEBページは見当たりませんでした。下記地図を御覧ください。

   JFE千葉体育館 MapFan

   交通 JR内房線・外房線・京葉線 曽我駅下車 千葉駅方向へ徒歩5分、


   電話での問い合わせ 電話   FAX 


 ■ 1月7日金曜日の東京都府中市の天気 (1月7日17時00分発表)

    曇りのち晴れ 日中気温 最高気温 5度 最低気温 0度  降水確率 10%

    時間帯  天気  気温    湿度    降水料
     09時   曇り  2度    52%    0mm/h
     12時   晴れ  5度   48%    0mm/h
     15時   晴れ  5度   44%    0mm/h
     18時   晴れ  4度   42%    0mm/h
     21時   晴れ  3度   38%    0mm/h
 

お問い合わせ info@futsal-tv.com

準備中のJFE千葉体育館

午前9時。取材チームが試合会場で活動を開始しました。
 

2006年1月7日 第2ステージ 第4節 終了後の関東フットサルリーグ 順位表

上位リーグ

順位 チーム名 勝点 試合数 引分 得点 失点 得失点
 GOODWILL CASCAVEL 33 70 37 33
 PREDATOR FUTSAL CLUB 31 56 34 22
 FIRE FOX 29 40 32  8
 BOTSWANA FC MEGURO 28 57 44 13
 Black Shorts 20 42 37  6
 FUTURO 19 53 50  3

下位リーグ

順位 チーム名 勝点 試合数 引分 得点 失点 得失点
 府中Athletic Football Club 24 44 33 11
 SHARKS 23 57 48  9
 MALVA MITO FC 16 51 45  6
 P.S.T.C.LONDRINA 12 13 36 −23
 GALO☆FC TOKYO 12 34 63 −29
 SALVATORE SOLA  3 27 86 −59

レポート&インタビュー

写真 スポーツライター・レポーター:北 健一郎

レポート&インタビュー  第2ステージ 第4節 試合会場から・・・
取材・文:北 健一郎 (スポーツライター)



  ■ 第1試合 MALVA MITO FC 2−3 GALO☆FC TOKYO

  最低限のミッションは達成するが……


 同じ勝点9だが得失点差では上を行くロンドリーナに、「勝ってプレッシャーをかけたい」(滝田学)ガロ。両チームとも残りゲームはソラ戦1試合だけに、マルバ戦の勝利は最低限のミッションである。

 開始23秒、滝田が約15mはある地点からのFKを直接ゴールマウスに突き刺し、2試合連続で先制点をゲット。自力での残留が消滅して吹っ切れたのか、ガロは前半からフルパワーでプレスする。府中戦、シャークス戦でも「ある時間帯からプレスする」(横田年雄)ゲームプランはあったが、すでにリードを許しておりタイミング的に遅すぎた感はあっただけに、「切り札」を出し惜しみしないのは得策だろう。

 プレス・ラインを高めに設定して、ガツガツとボールを奪い取り、2、3人で速攻を仕掛けるガロの戦い方は「前半はハマッっていた」(渡辺新一)。10分、2試合ぶりにベンチ入りした北村秀晶が吉岡裕一のくさびを受けて振り向きシュート、GKが弾いたボールに素早く反応してゴール前に入れると、横江塁が飛び込んで2点目。小山剛史(現・府中)の後釜として迎えられながらも、前任者の幻影に苦しんだ大型ピヴォが土壇場で仕事を果たした。

 前半の締め括りは12分、ハーフェーラインから鳥飼武志がドリブルを開始する。シンプルなフェイントで1人を抜き去って、左サイド前方の滝田にパス。滝田は2タッチ目で中に切れ込むと、思い切り良く右足を振り抜く。キャプテン・滝田の力強い2点目で3−0とする。

 だが後半、ガロは「守りに入ってしまった部分があった」(横江塁)ために、ズルズルとプレス・ラインが下がって33分、38分とマルバにゴールを許して、結果的には3−2の最小点差での辛勝。

 ガロとしては確かに勝点3を獲得したものの、それ以上でもそれ以下でもないだろう。なぜなら第2試合でロンドリーナがシャークスに勝利して、同様に勝点3を上乗せしたからである。この時点で得失点差はロンドリーナが「6」上回っている。フットサル界の名門チームが、いよいよ追い込まれた。

  渡辺新一 (GALO☆FC TOKYO)

(前からプレスする戦い方が)前半はハマッていた。だけど、後半は受身になってディフェンスも甘くなってしまった。次も勝って残るだけ。残留できるかどうかは、いいプレッシャーにしたい。



  ■ 第2試合 SHARKS 1−3 P.S.T.C.LONDRINA

  ロンドリーナ、残留までマジック1


 「ディフェンスの連動性はすごく良かった」。この日、ピッチ横のベンチから外れて、「2週間ぐらい練習に行けなかったから」と俯瞰的に見渡せるゴール裏の上段から見守った関野淳太監督は満足気だ。その言葉通り、ロンドリーナの守備が破綻することは皆無だった。

 この日は監督が豊島明、コーチが奥村敬人。どちらもチームにおける重鎮であり、ポジションは共にベッキ。それでも、ロンドリーナの強みである分厚い選手層は彼らの不在を感じさせない。基本的には大地悟がコントロールするのだが、飯田敏基、酒井圭輔、中澤康など若手が代わる代わるピッチに現れては、それぞれが高品質のパフォーマンスで期待に応える。

 「パス回しもキッチリできていた」(関野監督)。ただ、こと“ゴールすること”に関してはベッキでありながら得点源でもある、エース・大地に因るところが大だった。2分21秒、近藤純也のスルーパスに後方から大地が飛び出すと、シャークスはマークの受け渡しをミス。GKとの1対1を落ち着き払った股抜きシュートで決めた。

 それでも11分、村松淳二を欠く以外は、久しぶりにベストのメンツが揃ったシャークスは、広瀬孝夫のミドルレンジからのシュートをGK阿久津貴志がセーブしたリバウンドのボールを、松浦英→下山修平とつないで1−1に追いつく。

 だが、同点ゴールによりリズムが良くなり出した直後、シャークス・石川昌史代表はタイムアウトを取った。「たられば」かもしれないが、これは最悪のタイミングだったのではないだろうか。事実、再開後は自分たちに傾きかけていた「流れ」を易々とロンドリーナに明け渡している。

 タイムアウトのみならず、シャークスにはパワープレー、選手交代などのタイミングでも「どうして、そこで?」という疑問点は少なくない。フットサルでは「流れ」が勝敗の行方を左右するスポーツだけに致命傷にもなり得る。

 その後は押し気味に進めるロンドリーナだが、あと一歩のところで追加点を奪えない。そんな膠着した試合展開を打ち破ったのは、またしても大地。シャークスGK大柴隆志がゴールクリアランスを近くの鵜飼孝にそっと投げる。ルックアップをせず鵜飼が何気なくパスを出すと、「待ってました」とばかりに大地がプレス、そしてカット。この日3度目となるGKとの1対1を、大地は近距離からの強烈なシュートで決める。

 2−1と勝ち越したロンドリーナは、36分には飯田の関東リーグ初得点も生まれて決定的な3−1。「シャークスが勝てば(残留が)見えてくる」(横江塁)と、数多くの元同僚がいる水色軍団に一縷の望みをかけていた、ガロの選手たちは関係者席でうな垂れる。

 下位リーグの上位2チームに奇しくも3−1のスコアで完勝したロンドリーナ。残留までマジック1に迫った。ちなみに、最終節で当たる最下位ソラには、「9月頃に練習試合をして17−1で勝っている」(関野監督)のだという――。

  関野淳太監督 (P.S.T.C.LONDRINA)

メンバー選びも直樹(横澤)、敬人(奥村)、トヨ(豊島明)に任せた。不安はなかった。ディフェンスの連動性はすごく良かった。1失点したのはシステムのミスじゃなくて、シュートのコースを空けた個人的なミス。でも、ズレる場面は1、2回あったね。『勝ち』に対しての執念はすごい。(1stステージ全試合出場停止という)こんな経験は2度としたくないけど、チームはメンタル面では成長できた。



  ■ 第3試合 府中Athletic F.C. 5−0 SALVATORE SOLA

  ノーモチベーション、ノーエキサイティング


 正直に告白する。第3試合では書き手の立場でありながらも、試合中に「退屈」を感じるのを禁じ得なかった。わかりきってはいた。府中にもソラにも確固たるモチベーションがないことぐらい。僕自身の「想像力の欠如」と言われればそれまでだが、正味80分間、ピッチの上で行われている事柄に引きつけられることはなかった。

 12分、府中は2試合ぶりに戻ってきたキャプテンの伊藤雅範が、中距離からのトーキックを突き刺す。府中が一方的にボールを回し続けているのだが、追加点は18分の伊藤の第2PKのみとソラとの実力差を誇示することはできない。

 アラ・ベッキの前田喜史が懸命にボールを散らすのだが、まるで「打てども響かず」。4人によるハーモニーが奏でられることはなく、ぶつ切れの攻撃を繰り返すのみだ。

 後半、府中は、小山剛史、完山徹一、小山と3ゴールを積み上げて5−0。闇雲な放り込み、イージーミスのオンパレードは相変わらずのソラを粉砕した。

 それでも、28分の完山のゴールはいわゆる“パラ”によるもの。完山がサイドに開いた中沢亮太にボールを預けてから、ピッチを対角線上に走り抜ける。中沢はタイミングを見計らってアウトサイドで浮き球のパスを出す。完山はGKをドリブルで交わしてシュート。アドリアーノ監督の引き出しを教科書に例えるならば、1ページ目に載っているような基本中の基本である。だが、「意図ある攻撃」がゴールに結び付いたのは、府中にとって数少ない収穫だったのではないだろうか。

 もう1つ。関東リーグの1試合の登録選手数は12名である。だが、この試合の公式記録に目を映すと、府中、ソラのどちらも11名と上限一杯ではない。「絶対に」とは言い切れないが、もしも府中が上位リーグだったとしたら、彼らはGK3人を含めた11名で臨んだのだろうか。そんなところからも下位リーグに対する取り組み方の難しさを感じた。

  伊藤雅範 (府中Athletic F.C.)

個人的には2点と結果は出ている。裏の取り方、パスの精度にはこだわっている。チームとしても個人としても納得はしていない。



  ■ 第4試合 PREDATOR FUTSAL CLUB 3−3 Black Shorts

  想定外の出来事だらけ


 「リズムからフィニッシュまでの形は出来ていた」(塩谷竜生監督)。キックオフから80%強のポゼッション率で押し込むのは、ここ最近のプレデターの立ち上がりの定番パターン。スターターの平塚雅史、市原誉昭、岩本昌樹、高橋健介が織り成す「ほぼ2タッチぐらいでボールを回す」(塩谷監督)ムービングフットサルは、関東リーグにおいても頭一つ抜け出ている感がある。

 だが、2ndステージ版プレデターのポゼッション率とゴール数が見合わないのは事実だ。「『正しいゴールネットの揺さぶり方』の本でも買おうかな?」と塩谷監督は冗談交じりに語っていたが、ショーツ戦の前半も圧倒的にゲームを掌握しながも18分の岩本のゴールに留まっている。得点源である高橋、岩本のペースにブレーキが掛かっているのは気にかかる。

 追い討ちを掛けたのは相根澄、藤井健太が、出場停止ではないにも関わらず欠場したことだ。想定外の出来事だったらしく、FPは補充なしの8人のみ。そのため、通常はスピードでゲームの流れに変化をつける“ジョーカー”の2人、江藤正博、帖佐浩二朗を第2セットに組み込む。プレデターは「誰が出ても同じことが出来る」チームを目指しているが、相根、藤井の欠場は、精密機械のようにデリケートなコンビネーションにズレをもたらす。

 前半は1−0でリードして折り返すが、「ショーツは後半になると上がってくる」(塩谷監督)。24分、吉田覚悟のタテパスが、プレデター守備網のど真ん中を素通り。ゴール前の小島蹴人に渡ると、ゴール右隅に落ち着いてシュートを流し込み1−1。

 その後は、プレデターGK川原永光の仕事量が一気に増大。紙一重のところでセービングし続けるが、30分、鹿島康裕のシュートがポストに跳ね返ってゴールイン、1−2と逆転されてしまう。

 35分、プレデターは市原をGKにパワープレー。その1分後、岩本が右サイドを突破してシュートするとGK藤原正和が大きく上に弾く。空中に上がったボールを、落下地点で待ち構えた清水誠が鮮やかなオーバーヘッドシュートで突き刺して2−2とする。

 それでも、ショーツは37分、小島からの浮き球パスをペナルティエリア内で一木秀之が胸トラップ→ジャンピングボレーシュート!清水に勝るとも劣らないスーパーゴールで3−2と再びリードを奪う。

 しかし、大喜びの一木は一目散にショーツ・ベンチに向かうと、6番のユニホームを脱ぐと、その下に着込んだ2番のユニホーム(出場停止の内山哲夫の背番号)を関係者席の“ウッチー”に見せ付ける。だが、一木は48秒前にイエローカードをすでに受けている。非紳士的行為により2枚目の警告が出されてレッドカード。

 「神様が与えてくれたプレゼントかもしれない」(塩谷監督)という5対4のシチュエーション。プレデターは38分、江藤が角度のないところからシュートを流し込み、「敗戦」という最悪のシナリオから逃れることに成功した。

 プレデターは相根、藤井の欠場。ショーツは会場中の大爆笑を誘った、一木の退場。お互いに想定外の出来事に泣かされ、そして、笑った。

  高橋健介 (PREDATOR FUTSAL CLUB)

(シュートが)入らなかったのが申し訳ない。ファーストのコントロールが思ったところに行けば、入っていたかもしれない。むやみに打つ必要はないけど、チームとしてシュートは足りなかった。

  藤原正和 (Black Shorts)

(一木の退場について)バカでしょう……(笑)。コメントが難しい。プレデターはサイドでフリーでもシュートを打ってこない。完全にズラさないと打たないので恐くない。「もっと打ってくればいいのに」と思っていた。



  ■ 第5試合 Goodwill CASCAVEL 8−1 FUTURO

  キャプテン、1ゴール4アシスト


 プレデターとは対照的にカスカヴェウはフトゥーロに8−1で危なげなく勝利。これまで2ndステージ開幕節でお互いに引き分けるなど、しばらく同勝点のまま“お付き合い”してきた2チームだが、ここに来て勝点2差が生まれた。

 第5節でカスカヴェウ(ファイル戦)が勝って、プレデター(ボツワナ戦)が引き分け以下ならば、最終節の直接対決を待たずにカスカヴェウの優勝が決まる。

 19ゴールで現在得点王の稲田祐介、破壊王・チアゴ山崎を欠いたカスカヴェウだが、7日、15日、21日の3週連続ゲームのスケジュールを見越して、甲斐修侍、金山友紀ら主力組よりも、いつもは出番に恵まれない高安洋平、久光重貴、中野歩などの控え組を積極的にピッチに送り出す。

 その中で、8ゴール中1ゴール4アシストと大車輪の働きを見せたのは狩野新。6分、右サイド・三輪修也からのパスを、自分で打たず左から走り込む久光重貴に打たせる冷静な判断で先制点をもたらす。

 すでに3点差の後半8分には、中野のショートパスか思い切り良く右足を振り抜き、自らの足で4点目。31分、関根充へのくさびで振り向きシュートを引き出す。33分、シュートパス系のFKはファーサイドの三輪にピタリ。

 そして39分、フトゥーロ・渡辺英朗に1点を返された直後のキックオフ。ボールを出して前方に走り込む三輪にチップキックでダメ押し点を導き出し4アシスト目。

 右膝靭帯損傷から狩野が復調したのは残り2節のファイル戦、プレデター戦で、カスカヴェウが頼もしい「新戦力」を手に入れたとも置き換えられる。168cmの小さなキャプテンは1stステージで2−2と引き分けているファイル戦について聞かれると、「かなり厳しい戦いになる。だけど……絶対に勝ちますよ!」と力強く誓った。

  狩野 新 (Goodwill CASCAVEL)

後半のスタートは集中していたはずだけど、マークのズレが目立った。ピッチに立っていても、「1点取られてもおかしくない」と思うぐらい。もしもやられてたら展開も変わっていたと思います。自分たちのパスミスが多ければやられてしまう。逆に言うと、そういうのがなければどこのチームにも負ける気はしない。ファイル戦? 決定的なチャンスを外さなければ勝てるはずです。


 

第2ステージ 第4節 第1試合
MALVA MITO FC 対 GALO☆FC TOKYO
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第1試合  MALVA MITO FC 対 GALO☆FC TOKYO 11:20試合開始

WMV‐HDビデオ配信
(サンプル版公開中)


  前半 残り時間    チーム名          得点選手名

  0−1 19:37  GALO☆FC TOKYO  14番 滝田 学   
  0−2 09:41  GALO☆FC TOKYO   3番 横江 塁   
  0−3 08:08  GALO☆FC TOKYO  14番 滝田 学   
  後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−     
  1−3 06:42  MALVA MITO FC   15番 鈴木 健太郎   
  2−3 01:15  MALVA MITO FC    13番 斉藤 俊彦   
   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  
   MALVA MITO FC 2−3 GALO☆FUTSAL CLUB TOKYO

  GALO☆FUTSAL CLUB TOKYOの勝利


  前半のサンプル版で前半最初のゴールシーンが御覧いただけます。
前半

2Mbps
800X450

4Mbps
1120X630

8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080
後半 2Mbps
800X450
4Mbps
1120X630
8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080

シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、:ゴール1回 ・選手名は公式記録順)

MALVA MITO FC GALO☆FC TOKYO
背番号 選手名 前半 後半 後半 前半 背番号 選手名
広島 進         宮澤 裕登
熊谷 和夫   ●●●        2 渡辺 新一  
根本 久敬     ●●●●● ●●●●  3 横江 塁  
緑川 毅輝   ●●      4 吉岡 裕一  
矢ノ目 憲央   ●●●● ●●●● ●●  5 北村 秀晶  
12 伊藤 淳          6 武田 潤  
13 斉藤 俊彦   ●● ●●   鳥飼 武志  
15 鈴木 健太郎         横田 年雄  
谷口 謙二       ●● 10 横江 亮  
18 桜場 美明         12 瀬戸 翔
19 山崎 元明   ●●●●●● ●●   13 清水 邦洋  
20 浅見 尚亨   ●● ●●●● ●● ●●●●● 14 滝田 学  

  関東フットサルリーグ試合速報

第1試合  MALVA MITO FC 対 GALO☆FC TOKYO
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2005年度 第2ステージ 第4節 第1試合 MALVA MITO FC 対 GALO☆FC TOKYO

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写真速報 第1試合  撮影:橋本 健
 前半戦   MALVA MITO FC 対 GALO☆FC TOKYO

後半戦   MALVA MITO FC 対 GALO☆FC TOKYO

選手インタビュー (インタビュー映像は標準ビデオです)

■ 第2ステージ 第4節 第1試合 ■
MALVA MITO FC 対 GALO☆FC TOKYO

GALO☆FC TOKYO
横江 塁 選手
1980年7月29日生まれ。175cm、69kg

ガロの屋台骨を支え続ける鉄人。横江3兄弟の長男である。上手さは感じさせないが、実直な性格そのものの堅実なプレーは監督、選手のみならず、サポーターからも絶大な信頼を受ける。

300Kbps    600Kbps

1.2Mbps      2Mbps


インタビュアー:北 健一郎
(スポーツライター)

第2ステージ 第4節 第2試合
SHARKS 対 P.S.T.C. LONDRINA
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第2試合  SHARKS 対 P.S.T.C. LONDRINA 12:00試合開始

WMV‐HDビデオ配信
(サンプル版公開中)


  前半 残り時間      チーム名           得点選手名

  0−1 17:09   P.S.T.C.LONDRINA        9番 大地 悟
  1−1 08:41   SHARKS             6番 下山 修平
  後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  1−2 07:45   P.S.T.C.LONDRINA        9番 大地 悟
  1−3 03:48   P.S.T.C.LONDRINA      23番 神田 敏基
   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  
  SHARKS 1−3 P.S.T.C.LONDRINA

  P.S.T.C.LONDRINAの勝利


 
前半

2Mbps
800X450

4Mbps
1120X630

8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080
後半 2Mbps
800X450
4Mbps
1120X630
8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080

シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、:ゴール1回 ・選手名は公式記録順)

SHARKS P.S.T.C. LONDRINA
背番号 選手名 前半 後半 後半 前半 背番号 選手名
大森 茂晴   ●  ●●●  ●● ●● 竹花 和之  
広瀬 孝夫   ●  ●●●  ●● 伊久間 洋輔  
松浦 英   ●●      ●● 野嶋 倫  
下山 修平           横澤 直樹  
12 鵜飼 孝       ●●● ●●●●● 大地 悟  
13 大柴 隆志   ●      11 中澤 康  
15 関 新         12 阿久津 貴志  
16 西野 宏太郎     ●●    13 濱地 裕樹  
18 大柴 和正       ●●●● 14 近藤 純也  
19 徳永 健介        18 岡崎 洋平  
22 丹下 卓            23 神田 敏基  
25 西沢 幸祐          25 酒井 圭輔  

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第2試合  SHARKS 対 P.S.T.C. LONDRINA
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2005年度 第2ステージ 第4節 第2試合 SHARKS 対 P.S.T.C. LONDRINA
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900X450 2Mbps 2,100円、 1120X630 4Mbps 2,520円 、 1280X720 8Mbps 3,150円
   パッケージ版DVD-Rの仕様    注文枚数
(WindowsXP用のWMV-HDビデオコンテンツです。Mac及び、市販のDVDプレーヤー、HD−DVD、BDでは再生できません)
 

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写真速報 第2試合  撮影:橋本 健
 前半戦  SHARKS 対 P.S.T.C. LONDRINA

後半戦   SHARKS 対 P.S.T.C. LONDRINA

選手インタビュー (インタビュー映像は標準 ワイドビデオです)

■ 第2ステージ 第4節 第2試合 ■
SHARKS 対 P.S.T.C. LONDRINA
 
P.S.T.C. LONDRIN