第7回 関東フットサルリーグ
試合速報
2005年12月3日
2nd 開幕節 速報ページ
更新時間自動タイムスタンプ:2007年07月09日 04:20:15
2006年4月17日より、1試合単位の試合ビデオの販売を開始します。
2005年度関東フットサルリーグの全試合をストリーミングにより提供を行う「全試合パスポート」の
メンバー申し込みは2006年4月14日をもちまして終了いたしました。
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写真:
待望の第2ステージ開幕と共にP.S.T.C.LONDRINAが戻り関東リーグは全チームが揃いました。撮影:橋本 健
写真は第1試合GALO☆FC対LONDRINA戦です。この試合でLONDRINAは長いブランクを感じさせないプレー内容で勝利しました。豪快なオーバーヘッドキックを披露するのはLONDRINA
6番 横澤 直樹選手です。
関東フットサルリーグ 第2ステージ 開幕節 試合速報サービスのお知らせ
2005年度 第7回
関東フットサルリーグ第2ステージ開幕節は神奈川県の寒川体育館にて開催されます。試合会場で観戦いただくのがフットサル観戦の醍醐味ですが、FUTSAL-TV.COMではリアルタイム試合レポートと試合写真紹介で試合内容を速報いたし
ます。 無料で御覧いただけます。
本WEBページにて各チーム、各選手の活躍情報を御覧ください。
ハイビジョンによるビデオ配信には、公開準備に時間が掛かりますので、提供開始までの間、試合速報と選手インタビューでお楽しみください。
FUTSAL-TV.COM 取材スタッフ一同
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■ 第2ステージ 開幕節 試合対戦カード
第1試合 11:00 GALO☆FC TOKYO
対 LONDRINA
第2試合 12:40 SHARKS
対 MALVA MITO FC
第3試合 14:20 FIRE FOX
対 BOTSWANA FC MEGURO
第4試合 16:00 PREDATOR
対 FUTURO
第5試合 17:40 GOODWILL
CASCAVEL 対 Black Shorts
■ 試合会場アクセスマップ
寒川総合体育館 寒川町宮山275(さむかわ中央公園内)
寒川総合体育館WEBページ
交通 JR相模線寒川駅下車徒歩12分、
またはJR茅ヶ崎駅から肥地力・一之宮経由寒川神社行きバス参道バス停下車徒歩5分
またはJR茅ヶ崎駅から法務局・東洋通信機前経由寒川神社行きバス健康管理センター前バス停
下車徒歩1分
電話での問い合わせ 電話 0467-75-1005 FAX 0467-75-3775
観戦入場は土足禁止の為上履き用意とのこと
■ 12月03日土曜日の神奈川県の天気
最高気温 11.1度 最低気温 6.7度 晴れ 湿度 48% 降水量 0.0mm
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お問い合わせ
info@futsal-tv.com |
準備中の寒川体育館
2005年9月25日 第1ステージ 最終節 終了後の関東フットサルリーグ 順位表
■上位リーグ進出決定チーム ■下位リーグ進出決定チーム
(第1ステージ出場停止中のLONDRINAの勝点・得失点を最終節の結果に入れ込んでいます)
| 順位 |
チーム名 |
勝点 |
試合数 |
勝 |
負 |
引分 |
得点 |
失点 |
得失点 |
| 1 |
GOODWILL CASCAVEL |
26 |
11 |
8 |
1 |
2 |
52 |
27 |
25 |
| 2 |
PREDATOR FUTSAL CLUB |
26 |
11 |
8 |
1 |
2 |
50 |
29 |
21 |
| 3 |
FIRE FOX |
26 |
11 |
8 |
1 |
2 |
32 |
23 |
9 |
| 4 |
BOTSWANA FC MEGURO |
22 |
11 |
7 |
3 |
1 |
42 |
32 |
10 |
| 5 |
FUTURO |
18 |
11 |
6 |
5 |
0 |
48 |
36 |
12 |
| 6 |
Black Shorts |
18 |
11 |
6 |
5 |
0 |
34 |
26 |
8 |
| 7 |
府中Athletic Football Club |
18 |
11 |
6 |
5 |
0 |
32 |
25 |
7 |
| 8 |
SHARKS |
17 |
11 |
5 |
4 |
2 |
45 |
36 |
9 |
| 9 |
MALVA MITO FC |
10 |
11 |
3 |
7 |
1 |
36 |
34 |
2 |
| 10 |
GALO☆FC TOKYO |
9 |
11 |
3 |
8 |
0 |
22 |
45 |
−23 |
| 11 |
SALVATORE SOLA |
3 |
11 |
1 |
10 |
0 |
21 |
68 |
−47 |
| 12 |
P.S.T.C.LONDRINA |
0 |
11 |
0 |
11 |
0 |
0 |
33 |
−33 |
第2ステージ 開幕節終了後の関東フットサルリーグ順位表
上位リーグ
| 順位 |
チーム名 |
勝点 |
試合数 |
勝 |
負 |
引分 |
得点 |
失点 |
得失点 |
| 1 |
GOODWILL CASCAVEL |
27 |
1 |
0 |
0 |
1 |
55 |
30 |
25 |
| 2 |
PREDATOR FUTSAL CLUB |
27 |
1 |
0 |
0 |
1 |
51 |
30 |
21 |
| 3 |
FIRE FOX |
26 |
1 |
0 |
1 |
0 |
34 |
27 |
7 |
| 4 |
BOTSWANA FC MEGURO |
25 |
1 |
1 |
0 |
0 |
46 |
34 |
12 |
| 5 |
FUTURO |
19 |
1 |
0 |
0 |
1 |
49 |
37 |
12 |
| 6 |
Black Shorts |
19 |
1 |
0 |
0 |
1 |
37 |
29 |
8 |
下位リーグ
| 順位 |
チーム名 |
勝点 |
試合数 |
勝 |
負 |
引分 |
得点 |
失点 |
得失点 |
| 1 |
府中Athletic Football Club |
18 |
0 |
0 |
0 |
0 |
32 |
25 |
7 |
| 2 |
SHARKS |
17 |
1 |
0 |
1 |
0 |
47 |
39 |
8 |
| 3 |
MALVA MITO FC |
13 |
1 |
1 |
0 |
0 |
39 |
36 |
3 |
| 4 |
GALO☆FC TOKYO |
9 |
1 |
0 |
1 |
0 |
22 |
50 |
−28 |
| 5 |
P.S.T.C.LONDRINA |
3 |
1 |
1 |
0 |
0 |
5 |
33 |
−28 |
| 6 |
SALVATORE SOLA |
3 |
0 |
0 |
0 |
0 |
21 |
68 |
−47 |
レポート&インタビュー
|
 |
レポート&インタビュー 第2ステージ 開幕節 試合会場から・・・
取材・文:北 健一郎 (スポーツライター) |
■第1試合 GALO☆FC
TOKYO 0−5 P.S.T.C.LONDRINA
“勝ってしまった”ロンドリーナ
「普通にプレーできたのはトヨ(豊島)と阿久津だけ」(関野監督)にも関わらず、ロンドリーナはガロに5得点、無失点で“勝ってしまった”。
ロンドリーナの勝因は豊島の機転の利いたプレーに尽きる。1点目のFKは「GKから見て右側が空いていたから打った」力強いトーキック、2点目は素早いリスタートのキックインで椛沢のゴールを導いた。
更に豊島は16分、大地のピッチ横断のパスをファーサイドから押し込んで3点目。前半の3ゴール全てに絡む2得点1アシストの活躍でガロを突き放している。
とはいえ、ガロにもロンドリーナを追撃できるチャンスは十分すぎるぐらいあった。自陣ゴール前での強引なドリブル、危険な横パスなど「やっちゃいけないミスが多すぎた」(近藤)ロンドリーナから1対1のチャンスを何本もプレゼントされながら外し続けたのが敗因だろう。
個人的に悲しかったのは18分のガロに与えられた第2PK。ロンドリーナは厳しすぎる判定基準で6ファウルを積み重ねたが、3点のアドバンテージを持っている彼らから悔しさのジェスチャーは見られなかった。「レフェリーに抗議するべきだ」というのではなく、1stステージ全試合出場停止のロンドリーナがガロを完全に子供扱いしている、それが悲しかった。
「あの内容で良く5点も取れたなと思う」(関野監督)。
ガロはロンドリーナに勝利する、イコール降格争いから抜け出す最大のチャンスをみすみすと逃した。
■第2試合 SHARKS 2−3 MALVA MITO FC
「お昼時」とは呼ばせない
キックオフは12時40分。下位リーグ。地味なチーム同士のカード。ロンドリーナの開幕戦のために第1試合に駆けつけたファンにとっては、5試合の組み合わせを見渡すと「お昼時」の絶好のチャンスである。
それを察してか浅野監督は試合後に「僕たちって人気ないですよね?」と報道陣へ逆取材していたが、後半ラスト10分間の出入りの激しい攻防はスタンドを何度もどよめかせたのは確か。目玉カードの第3試合までを「お昼時」に位置づけていたファンを大いに悔しがらせたはずである。
マルバは2ndステージから追加登録の山崎が第2PK、流れの中からのゴールで2得点。水戸短大付属高校の現役3年生でサッカー部は引退したばかり。フットサル選手にありがちな猫背でなく、スッと背筋が伸びた姿勢の良さが際立つ。浅野監督が「周りも見れるし、点も取れる」と手放しで褒め称えるのも頷ける。
この試合、マルバの1stステージ33ゴール中3分の1の11ゴールを叩き出す矢ノ目は無得点。にも関わらず、シャークスに3−2で競り勝ったのは、矢ノ目のカウンターからチームの総合力で勝負するスタイルへの切り替えが奏功している証明でもある。山崎の他の追加選手2人も水戸短大付属高校のサッカー部のレギュラー。浅野監督は「マルバの時代も近いかな?」と満足そうにニヤリと笑った。
シャークスは19(徳永)、20(藤野)、22(丹下)、24(黒澤)、25(西澤)と見慣れない背番号の選手が何人も出ているように、急激に「世代交代」に取り組んでいる様子だ。降格の心配がないシャークスは下位リーグを若手の育成に充てるのだろう。そうやって割り切れるのも下位リーグの良い点だ。だが、村松、下山、西野が不在のシャークスは、まるで「教育リーグ」に出ているチームに見えたことも付け加えておく。
■第3試合 FIRE
FOX 2−4 BOTSWANA FC MEGURO
ジャイアントキリングでも大波乱でもない
ファイルとボツワナの3度目のマッチアップは“日本フットサルの革命児”の完勝に終わった。1stステージ開幕節の6−2から今回は2点差に縮まっている。
しかし、1度目のような「ジャイアントキリング」、「大波乱」の形容詞はこの試合に似合わないだろう。4−2はボツワナとファイルが真正面からぶつかり合った上での正当な結果である。
前半は2−1でファイルの1点リード。ファイルは森岡、稲葉に加えて新戦力の小柄なドリブラー・橋口の3人を時に同時にピッチに立たせる。「堅守」が代名詞のチームが攻撃的な姿勢を打ち出すのは、ディフェンスに不安要素を抱えていることの裏返しである。
正GKの遠藤は全日本選手権東京都大会・ボツワナ戦の退場により出場停止。「遠藤は同じに考えている」(松村監督)という第2GKの定永は試合前日の練習で左手を負傷して出られない。そのため、大事な2ndステージの開幕戦で第3GKの井口を使わざるを得なかったのだ。攻撃的な選手起用はマイナスをプラスに転化するための苦肉の策ではあるが、前半まではファイルの戦い方が奏功していたのは確かだろう。
しかし後半、ボツワナは1点のビハインドを物ともせずファイルから3ゴールを強奪した。その3ゴール全てを導き出したのは頼りになる背番号8の太見だった。太見は21分に同点弾、25分に勝ち越しゴール、そして34分には小山の4点目をアシストして2点差に突き放している。
押しも押されもせぬボツワナのエースだが、ここ最近の全日本選手権関東大会、田原FCとのエキシビジョンマッチではスタメンの座を若手の星に譲っている。10月下旬に招集された日本代表フランス遠征では第1戦は10分弱の出場時間しか与えられず、第2戦ではピッチに立つことすら許されなかった。
後半も半ばを過ぎた頃だろうか。太見は最後尾まで下がって森岡のシュートをブロックすると珍しく吼えた。太見のプレー自体は力強さに満ちているものの、「声」など直接的な方法で感情を表現することは滅多にない。太見がファイル戦に並々ならぬモチベーションを携えて臨んでいたのは明らかだった。
3連勝によってボツワナのファイルに対しての相性の良さも誰もが認めるところになっただろう。須賀監督も「相性は……正直ハマッているような気がします」と認める。だが、相性だけでは片づけらることはできない。須賀監督が続ける。「ウチは意外と選手層も厚いんです」。ファイルは森岡、稲葉、橋口、板谷、小宮山、岩田の6人で回し続けたが、ボツワナは2セットの構成で体力的なロスを最小限に抑えながら戦ったのである。
3位と4位の直接対決で勝ったことにより、ファイルに勝点1差に迫ったボツワナ。常勝軍団からの完勝を足がかりに初参戦初優勝へと突き進む。
■第4試合 PREDATOR FUTSAL CLUB 1−1 FUTURO
プレデターにとっての「成長痛」
上村信、渡辺英をスタメンから外したフトゥーロ。フトゥーロの「攻撃」における2枚看板がベンチに控えるのは、プレデターの攻撃力を封じ込めるためのリアリスティックなチョイスである。
フトゥーロは前から激しくチェイシングすることで、プレデターに「ボールは1st(ステージ)でやったときより回させなかった」(網野監督)と一定の成果を出すことに成功する。更に10分には渡辺英が足裏で押して引いてグッと前に押し出して左足を振り抜く。ファンタジスタ・渡辺英の今季15点目でフトゥーロが2位のプレデターから先制点をもぎ取る。
プレデターはスペイン人コーチ・シャビエルを迎えての高密度のトレーニングで「選手たちは混乱している」(塩谷監督)のだという。決してプレデターのフットサルが劇的に変化しているわけではないのだが、“ちょっとしたズレ”はピッチの至るところで散見される。その“ちょっとしたミス”が「塵も積もれば山となる」でプレデターの攻撃を滞らせる。0−1から1−1に持ち込むまでにプレデターが要したのは17分間。それも、プレデターのGK大黒のミスに乗じた安藤のシュートという煮え切らない1点だった。
恐らくプレデターはアドリアーノが監督に就任した直後の府中と同じような状況に陥っているのではないだろうか。いわゆる「成長痛」と呼ばれる、ネクストステージに辿り着くまでの産みの苦しみである。1stステージは2位で折り返し、全日本選手権関東大会も差し迫る中でのシャビエルコーチによる“劇薬”は当然ながらリスクも大きい。
だが、府中よりも選手のクオリティーで上回るプレデターのことだ。海外でのプロ経験がある相根、市原、岩本がいるならば、府中のように「成長痛」が長引くことはないだろう。幸いにして23日のファイル戦までは3週間近くもある。それまでにプレデターが1つ上のステップに足を踏み入れている可能性は十分にあり得る。
■第5試合 Goodwill CASCAVEL 3−3 Black Shorts
「退屈」から「白熱」に豹変したゲーム
第3試合でファイルの敗戦、第4試合でプレデターの引き分けを目の当たりにしたカスカヴェウが、ショーツ戦を3チーム横並びの首位レースから抜け出す絶好のチャンスだと捉えたのは当然だろう。
5分、金山の豪快かつ美しいオーバヘッドキックで幕を明けたカスカヴェウの前半は「燃え尽き症候群」が囁かれるショーツを圧倒するものだった。9分、チアゴのFKを藤原が弾いたところを稲田が豪快に蹴り込んで2点目。その後もカスカヴェウは攻めの手を緩めず、15分には金山がGKのタイミングを外したテクニカルなシュートにより3−0。
1位のカスカヴェウと6位のショーツの実力差を考えると、3点差の時点で勝負あったと見るのが妥当だろう。しかし、忘れてはならないのは1stステージ8勝2分1敗の「1敗」はショーツによってもたらされていることである。
「先制できたことは良かった。だけど、そこに落とし穴がある」(金山)
金山の3点目の直後、ショーツ・内田が右コーナー近くからマイナスにドリブルしてからの左足シュート。この内田のゴールが“ミラクル”の発火点になった。5分後の16分、山田→内山→鹿島のコンビネーションで1点差に追い上げる。
カスカヴェウの攻撃力が目立った前半だが、結果的には2−3でハーフタイムを迎える。すると後半、カスカヴェウはショーツに対してハーフコートゲームを展開するがシュートを打てども打てども入らない。
ショーツのディフェンシブな選手――内山、小池、一木が粘り強くコースを狭めて、飛んできたボールをGK藤原が弾き出す。一見するとカスカヴェウが優位に進めているように映るが、これは完全なるショーツのペースである。26分、2点目と同じように一木→矢澤→小池とダイレクトプレーが3本も連なる鮮やかな同点ゴールが生まれる。
その後のカスカヴェウはチアゴの強烈なシュート力を中心に強引にゴールをこじ開けようと試みるが実らず。むしろ、手薄になったディフェンスをショーツにカウンターで脅かされることも少なくない。「やっぱりカスカヴェウが勝つだろう……」。「またショーツがやるんじゃないか……」。どちらに勝敗が転ぶかわからない一進一退の攻防が、タイムアップまで絶え間なく繰り広げられた。
3−3の引き分けにも関わらず、「退屈」から「白熱」に豹変したゲームに拍手喝采が巻き起こる。しかし、勝ち切れなかったカスカヴェウの金山は「3−0になってから心に緩みがあった。上位リーグに入っている時点で実力は拮抗している。ちょっとしたミスで試合は決まってしまう」と切り捨てた。
それでも「勝ってスタートを切りたかった。引き分けてつなげていけるようにする」(金山)しかないのである。勝点2差の中にカスカヴェウ、プレデター、ファイル、ボツワナの4チームがひしめき合う大混戦。どうやら2ndステージも一筋縄ではいかなさそうだ。
|
第2ステージ 開幕節 第1試合
GALO☆FC TOKYO 対 P.S.T.C. LONDRINA
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|
第1試合 GALO☆FC TOKYO 対 P.S.T.C.
LONDRINA |
WMV‐HDビデオ配信
(サンプル版公開中) |
前半 残り時間 チーム名 得点選手名
0−1 16:21 P.S.T.C.LONDRINA 19番 豊島 明
0−2 06:45 P.S.T.C.LONDRINA 8番 椛沢 鉄平
0−3 04:38 P.S.T.C.LONDRINA 19番 豊島 明
後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
0−4 08:44 P.S.T.C.LONDRINA 25番 酒井 圭輔
0−5 08:05 P.S.T.C.LONDRINA 4番 伊久間 洋輔
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
GALO☆FC TOKYO 0−5 P.S.T.C. LONDRINA
P.S.T.C.
LONDRINAの勝利
|
前半 |
2Mbps
800X450 |
4Mbps
1120X630 |
8Mbps
1280X720 |
12Mbps
1920X1080 |
|
後半 |
2Mbps
800X450 |
4Mbps
1120X630 |
8Mbps
1280X720 |
12Mbps
1920X1080 |
|
シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、●:ゴール1回
・選手名は公式記録順) |
|
GALO☆FC TOKYO |
P.S.T.C. LONDRINA |
| 背番号 |
選手名 |
前半 |
後半 |
後半 |
前半 |
背番号 |
選手名 |
| 1 |
宮澤 裕登 |
|
|
|
● |
3 |
竹花 和之 |
| 2 |
渡辺 新一 |
|
|
● |
●● |
4 |
伊久間 洋輔 |
| 3 |
横江 塁 |
●● |
● |
|
●● |
5 |
野嶋 倫 |
| 4 |
吉岡 裕一 |
●● |
|
●●● |
|
6 |
横澤 直樹 |
| 5 |
北村 秀晶 |
●● |
● |
●●● |
●● |
8 |
椛沢 鉄平 |
| 6 |
武田 潤 |
|
●● |
●● |
● |
9 |
大地 悟 |
| 7 |
鳥飼 武志 |
●● |
●● |
● |
● |
13 |
濱地 裕樹 |
| 8 |
横田 年雄 |
|
●●● |
●●● |
●● |
14 |
近藤 純也 |
| 10 |
横江 亮 |
|
● |
|
●●● |
15 |
田中 智基 |
| 11 |
藤本 龍介 |
● |
● |
●●●● |
●●●● |
19 |
豊島 明 |
| 13 |
清水 邦洋 |
● |
|
● |
● |
25 |
酒井 圭輔 |
| 14 |
滝田 学 |
●●●● |
●●●●● |
|
|
12 |
阿久津 貴志 |
|
選手インタビュー (インタビュー映像は標準ワイドビデオです) |
|
 |
■ 第2ステージ 開幕節 第1試合 ■
GALO☆FC 0−5 LONDRINA
P.S.T.C.LONDRINA
19番 豊島 明 選手
1979年9月3日生まれ。175cm、65kg。
伝家の宝刀・トーキックで先制点。「ピッチ上の監督」とも呼ばれる頭脳的なプレーヤー。
300Kbps 600Kbps
1.2Mbps 2Mbps
インタビュアー:北 健一郎
(スポーツライター) |
第2ステージ 開幕節 第2試合
SHARKS 対 MALVA MITO FC
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|
第2試合 SHARKS 対 MALVA MITO FC 12:00
試合開始 |
WMV‐HDビデオ配信
(サンプル版公開中) |
前半 残り時間 チーム名 得点選手名
1−0 03:13 SHARKS 2番 大森 茂晴
1−1 02:59 MALVA MITO FC 4番 熊谷 和夫
1−2 00:18 MALVA MITO FC 19番 山崎 元明
後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1−3 17:10 MALVA MITO FC 19番 山崎 元明
2−3 04:03 SHARKS 18番 大柴 和正
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
SHRKS 2−3 MALVA MITO FC
MALVA MITO FCの勝利
|
前半 |
2Mbps
800X450 |
4Mbps
1120X630 |
8Mbps
1280X720 |
12Mbps
1920X1080 |
|
後半 |
2Mbps
800X450 |
4Mbps
1120X630 |
8Mbps
1280X720 |
12Mbps
1920X1080 |
|
シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、●:ゴール1回
・選手名は公式記録順) |
|
SHARKS |
MALVA MITO FC |
| 背番号 |
選手名 |
前半 |
後半 |
後半 |
前半 |
背番号 |
選手名 |
| 2 |
大森 茂晴 |
●●●●● |
●●● |
|
|
1 |
広島 進 |
| 3 |
広瀬 孝夫 |
●● |
●●● |
|
|
3 |
谷口 謙二 |
| 5 |
松浦 英 |
|
●● |
● |
●● |
4 |
熊谷 和夫 |
| 12 |
鵜飼 孝 |
|
● |
|
● |
5 |
根本 久敬 |
| 13 |
大柴 隆志 |
|
|
● |
●● |
6 |
緑川 毅輝 |
| 15 |
関 新 |
|
●●● |
|
|
8 |
清水 健 |
| 18 |
大柴 和正 |
●● |
●● |
●● |
● |
9 |
矢ノ目 憲央 |
| 19 |
徳永 健介 |
|
|
● |
●● |
12 |
伊藤 淳 |
| 20 |
藤野 智行 |
● |
● |
● |
● |
13 |
斉藤 俊彦 |
| 22 |
丹下 卓 |
|
|
|
|
21 |
服部 幸二 |
| 24 |
黒澤 淳 |
|
● |
●● |
|
41 |
鈴木 洋一 |
| 25 |
西沢 幸祐 |
|
●● |
●●●● |
●●● |
19 |
山崎 元明 |