TOP 関東リーグ情報 サービスメニュー メンバー申し込み メンバーログイン
開幕節 6月11日 第2節 6月25日 第3節 7月2日 第4節 7月16日 第5節 7月23日
第6節 7月30日 第7節 8月6日 第8節 8月13日 第9節 8月20日 第10節8月27日
第11節9月03日 第12節9月18日 最終節 9月25日 2nd開幕節12月3日 2nd第2節12月23日
2nd第3節12月25日 2nd第4節1月7日 2nd第5節1月15日 2nd最終節1月21日 2004年度試合映像

第7回 関東フットサルリーグ 試合速報
2005年12月3日 2nd 開幕節 速報ページ

更新時間自動タイムスタンプ:2007年07月09日 04:20:15

  2006年4月17日より、1試合単位の試合ビデオの販売を開始します。

2005年度関東フットサルリーグの全試合をストリーミングにより提供を行う「全試合パスポート」の
メンバー申し込みは2006年4月14日をもちまして終了いたしました。
2006年4月17日より、1試合単位のHDビデオのダウンロード販売を開始いたします。
貴重な試合ビデオをお手元のPCでコレクションできます。(WindowsXP仕様のPCのみ対応)

ダウンロード販売の詳細は別途ご案内いたします。


FUTSAL−TVで提供中のハイビジョンビデオを約3分間無料視聴できるサンプル版ビデオ配信を公開しました。
各試合速報右側の「サンプル版公開中」にある視聴リンクをクリックして御覧いただけます。

頭出目次   レポート&インタビュー 2nd 開幕節 試合会場から・・・  
第1試合   GALO☆FC TOKYO  対 P.S.T.C. LONDRINA 試合速報
第2試合   SHARKS 対 MALVA MITO FC 試合速報
第3試合    FIRE FOX 対 BOTSWANA FC MEGURO 試合速報
第4試合    PREDATOR 対 FUTURO 試合速報
第5試合    GOODWILL CASCAVEL 対 Black Shorts 試合速報
       
    2nd  開幕節 見所情報 (開催前記事)  
     2nd 開幕節終了後の関東フットサルリーグ順位表  
写真: 待望の第2ステージ開幕と共にP.S.T.C.LONDRINAが戻り関東リーグは全チームが揃いました。撮影:橋本 健
写真は第1試合GALO☆FC対LONDRINA戦です。この試合でLONDRINAは長いブランクを感じさせないプレー内容で勝利しました。豪快なオーバーヘッドキックを披露するのはLONDRINA 6番
横澤 直樹選手です。

 関東
フットサルリーグ 第2ステージ 開幕節 試合速報サービスのお知らせ


 2005年度 第7回 関東フットサルリーグ第2ステージ開幕節は神奈川県の寒川体育館にて開催されます。試合会場で観戦いただくのがフットサル観戦の醍醐味ですが、FUTSAL-TV.COMではリアルタイム試合レポートと試合写真紹介で試合内容を速報いたし ます。 無料で御覧いただけます。

 本WEBページにて各チーム、各選手の活躍情報を御覧ください。

 ハイビジョンによるビデオ配信には、公開準備に時間が掛かりますので、提供開始までの間、試合速報と選手インタビューでお楽しみください。

                                                   FUTSAL-TV.COM 取材スタッフ一同
 

 ■ 第2ステージ 開幕節 試合対戦カード

   第1試合 11:00  GALO☆FC TOKYO  対    LONDRINA
   第2試合 
12:40  SHARKS             対  MALVA MITO FC
   第3試合 
14:20  FIRE FOX          対  BOTSWANA FC MEGURO
   第4試合 
16:00  PREDATOR             対  FUTURO 
   第5試合 17:40  GOODWILL CASCAVEL 対  Black Shorts
 
 ■ 試合会場アクセスマップ  


   寒川総合体育館 寒川町宮山275(さむかわ中央公園内)

   
寒川総合体育館WEBページ

   交通 JR相模線寒川駅下車徒歩12分、
        またはJR茅ヶ崎駅から肥地力・一之宮経由寒川神社行きバス参道バス停下車徒歩5分
        またはJR茅ヶ崎駅から法務局・東洋通信機前経由寒川神社行きバス健康管理センター前バス停
                           下車徒歩1分

   電話での問い合わせ 電話 0467-75-1005  FAX 0467-75-3775

   観戦入場は土足禁止の為上履き用意とのこと

 ■ 12月03日土曜日の神奈川県の天気

    最高気温 11.1度 最低気温 6.7度 晴れ 湿度 48% 降水量 0.0mm
 

お問い合わせ info@futsal-tv.com

準備中の寒川体育館

午前9時。取材チームが試合会場で活動を開始しました。

2005年9月25日 第1ステージ 最終節 終了後の関東フットサルリーグ 順位表
上位リーグ進出決定チーム 下位リーグ進出決定チーム
(第1ステージ出場停止中のLONDRINAの勝点・得失点を最終節の結果に入れ込んでいます)

順位 チーム名 勝点 試合数 引分 得点 失点 得失点
 1  GOODWILL CASCAVEL 26 11 52 27 25
 2  PREDATOR FUTSAL CLUB 26 11 50 29 21
 3  FIRE FOX 26 11 32 23  9
 4  BOTSWANA FC MEGURO 22 11 42 32 10
 5  FUTURO 18 11 48 36 12
 6  Black Shorts 18 11 34 26  8
 7  府中Athletic Football Club 18 11 32 25  7
 8  SHARKS 17 11 45 36  9
 9  MALVA MITO FC 10 11 36 34  2
10  GALO☆FC TOKYO  9 11 22 45 −23
11  SALVATORE SOLA  3 11 10 21 68 −47
12  P.S.T.C.LONDRINA  0 11 11  0 33 −33

2ステージ 開幕節終了後の関東フットサルリーグ順位表

上位リーグ

順位 チーム名 勝点 試合数 引分 得点 失点 得失点
 GOODWILL CASCAVEL 27 55 30 25
 PREDATOR FUTSAL CLUB 27 51 30 21
 FIRE FOX 26 34 27  7
 BOTSWANA FC MEGURO 25 46 34 12
 FUTURO 19 49 37 12
 Black Shorts 19 37 29  8

下位リーグ

順位 チーム名 勝点 試合数 引分 得点 失点 得失点
 府中Athletic Football Club 18 32 25  7
 SHARKS 17 47 39  8
 MALVA MITO FC 13 39 36  3
 GALO☆FC TOKYO  9 22 50 −28
 P.S.T.C.LONDRINA  3 33 −28
 SALVATORE SOLA  3 21 68 −47

レポート&インタビュー

写真 スポーツライター・レポーター:北 健一郎

レポート&インタビュー  第2ステージ 開幕節 試合会場から・・・
取材・文:北 健一郎 (スポーツライター)


  ■第1試合 GALO☆FC TOKYO  0−5 P.S.T.C.LONDRINA 

  “勝ってしまった”ロンドリーナ


 「普通にプレーできたのはトヨ(豊島)と阿久津だけ」(関野監督)にも関わらず、ロンドリーナはガロに5得点、無失点で“勝ってしまった”。

 ロンドリーナの勝因は豊島の機転の利いたプレーに尽きる。1点目のFKは「GKから見て右側が空いていたから打った」力強いトーキック、2点目は素早いリスタートのキックインで椛沢のゴールを導いた。

 更に豊島は16分、大地のピッチ横断のパスをファーサイドから押し込んで3点目。前半の3ゴール全てに絡む2得点1アシストの活躍でガロを突き放している。

 とはいえ、ガロにもロンドリーナを追撃できるチャンスは十分すぎるぐらいあった。自陣ゴール前での強引なドリブル、危険な横パスなど「やっちゃいけないミスが多すぎた」(近藤)ロンドリーナから1対1のチャンスを何本もプレゼントされながら外し続けたのが敗因だろう。

 個人的に悲しかったのは18分のガロに与えられた第2PK。ロンドリーナは厳しすぎる判定基準で6ファウルを積み重ねたが、3点のアドバンテージを持っている彼らから悔しさのジェスチャーは見られなかった。「レフェリーに抗議するべきだ」というのではなく、1stステージ全試合出場停止のロンドリーナがガロを完全に子供扱いしている、それが悲しかった。

 「あの内容で良く5点も取れたなと思う」(関野監督)。

 ガロはロンドリーナに勝利する、イコール降格争いから抜け出す最大のチャンスをみすみすと逃した。


  ■第2試合 SHARKS 2−3 MALVA MITO FC

  「お昼時」とは呼ばせない


 キックオフは12時40分。下位リーグ。地味なチーム同士のカード。ロンドリーナの開幕戦のために第1試合に駆けつけたファンにとっては、5試合の組み合わせを見渡すと「お昼時」の絶好のチャンスである。

 それを察してか浅野監督は試合後に「僕たちって人気ないですよね?」と報道陣へ逆取材していたが、後半ラスト10分間の出入りの激しい攻防はスタンドを何度もどよめかせたのは確か。目玉カードの第3試合までを「お昼時」に位置づけていたファンを大いに悔しがらせたはずである。

 マルバは2ndステージから追加登録の山崎が第2PK、流れの中からのゴールで2得点。水戸短大付属高校の現役3年生でサッカー部は引退したばかり。フットサル選手にありがちな猫背でなく、スッと背筋が伸びた姿勢の良さが際立つ。浅野監督が「周りも見れるし、点も取れる」と手放しで褒め称えるのも頷ける。

 この試合、マルバの1stステージ33ゴール中3分の1の11ゴールを叩き出す矢ノ目は無得点。にも関わらず、シャークスに3−2で競り勝ったのは、矢ノ目のカウンターからチームの総合力で勝負するスタイルへの切り替えが奏功している証明でもある。山崎の他の追加選手2人も水戸短大付属高校のサッカー部のレギュラー。浅野監督は「マルバの時代も近いかな?」と満足そうにニヤリと笑った。

 シャークスは19(徳永)、20(藤野)、22(丹下)、24(黒澤)、25(西澤)と見慣れない背番号の選手が何人も出ているように、急激に「世代交代」に取り組んでいる様子だ。降格の心配がないシャークスは下位リーグを若手の育成に充てるのだろう。そうやって割り切れるのも下位リーグの良い点だ。だが、村松、下山、西野が不在のシャークスは、まるで「教育リーグ」に出ているチームに見えたことも付け加えておく。



  ■第3試合 FIRE FOX 2−4 BOTSWANA FC MEGURO

  ジャイアントキリングでも大波乱でもない


 ファイルとボツワナの3度目のマッチアップは“日本フットサルの革命児”の完勝に終わった。1stステージ開幕節の6−2から今回は2点差に縮まっている。

 しかし、1度目のような「ジャイアントキリング」、「大波乱」の形容詞はこの試合に似合わないだろう。4−2はボツワナとファイルが真正面からぶつかり合った上での正当な結果である。

 前半は2−1でファイルの1点リード。ファイルは森岡、稲葉に加えて新戦力の小柄なドリブラー・橋口の3人を時に同時にピッチに立たせる。「堅守」が代名詞のチームが攻撃的な姿勢を打ち出すのは、ディフェンスに不安要素を抱えていることの裏返しである。

 正GKの遠藤は全日本選手権東京都大会・ボツワナ戦の退場により出場停止。「遠藤は同じに考えている」(松村監督)という第2GKの定永は試合前日の練習で左手を負傷して出られない。そのため、大事な2ndステージの開幕戦で第3GKの井口を使わざるを得なかったのだ。攻撃的な選手起用はマイナスをプラスに転化するための苦肉の策ではあるが、前半まではファイルの戦い方が奏功していたのは確かだろう。

 しかし後半、ボツワナは1点のビハインドを物ともせずファイルから3ゴールを強奪した。その3ゴール全てを導き出したのは頼りになる背番号8の太見だった。太見は21分に同点弾、25分に勝ち越しゴール、そして34分には小山の4点目をアシストして2点差に突き放している。

 押しも押されもせぬボツワナのエースだが、ここ最近の全日本選手権関東大会、田原FCとのエキシビジョンマッチではスタメンの座を若手の星に譲っている。10月下旬に招集された日本代表フランス遠征では第1戦は10分弱の出場時間しか与えられず、第2戦ではピッチに立つことすら許されなかった。

 後半も半ばを過ぎた頃だろうか。太見は最後尾まで下がって森岡のシュートをブロックすると珍しく吼えた。太見のプレー自体は力強さに満ちているものの、「声」など直接的な方法で感情を表現することは滅多にない。太見がファイル戦に並々ならぬモチベーションを携えて臨んでいたのは明らかだった。

 3連勝によってボツワナのファイルに対しての相性の良さも誰もが認めるところになっただろう。須賀監督も「相性は……正直ハマッているような気がします」と認める。だが、相性だけでは片づけらることはできない。須賀監督が続ける。「ウチは意外と選手層も厚いんです」。ファイルは森岡、稲葉、橋口、板谷、小宮山、岩田の6人で回し続けたが、ボツワナは2セットの構成で体力的なロスを最小限に抑えながら戦ったのである。

 3位と4位の直接対決で勝ったことにより、ファイルに勝点1差に迫ったボツワナ。常勝軍団からの完勝を足がかりに初参戦初優勝へと突き進む。



  ■第4試合 PREDATOR FUTSAL CLUB 1−1 FUTURO

  プレデターにとっての「成長痛」


 上村信、渡辺英をスタメンから外したフトゥーロ。フトゥーロの「攻撃」における2枚看板がベンチに控えるのは、プレデターの攻撃力を封じ込めるためのリアリスティックなチョイスである。

 フトゥーロは前から激しくチェイシングすることで、プレデターに「ボールは1st(ステージ)でやったときより回させなかった」(網野監督)と一定の成果を出すことに成功する。更に10分には渡辺英が足裏で押して引いてグッと前に押し出して左足を振り抜く。ファンタジスタ・渡辺英の今季15点目でフトゥーロが2位のプレデターから先制点をもぎ取る。

 プレデターはスペイン人コーチ・シャビエルを迎えての高密度のトレーニングで「選手たちは混乱している」(塩谷監督)のだという。決してプレデターのフットサルが劇的に変化しているわけではないのだが、“ちょっとしたズレ”はピッチの至るところで散見される。その“ちょっとしたミス”が「塵も積もれば山となる」でプレデターの攻撃を滞らせる。0−1から1−1に持ち込むまでにプレデターが要したのは17分間。それも、プレデターのGK大黒のミスに乗じた安藤のシュートという煮え切らない1点だった。

 恐らくプレデターはアドリアーノが監督に就任した直後の府中と同じような状況に陥っているのではないだろうか。いわゆる「成長痛」と呼ばれる、ネクストステージに辿り着くまでの産みの苦しみである。1stステージは2位で折り返し、全日本選手権関東大会も差し迫る中でのシャビエルコーチによる“劇薬”は当然ながらリスクも大きい。

 だが、府中よりも選手のクオリティーで上回るプレデターのことだ。海外でのプロ経験がある相根、市原、岩本がいるならば、府中のように「成長痛」が長引くことはないだろう。幸いにして23日のファイル戦までは3週間近くもある。それまでにプレデターが1つ上のステップに足を踏み入れている可能性は十分にあり得る。



  ■第5試合 Goodwill CASCAVEL 3−3 Black Shorts

  「退屈」から「白熱」に豹変したゲーム


 第3試合でファイルの敗戦、第4試合でプレデターの引き分けを目の当たりにしたカスカヴェウが、ショーツ戦を3チーム横並びの首位レースから抜け出す絶好のチャンスだと捉えたのは当然だろう。

 5分、金山の豪快かつ美しいオーバヘッドキックで幕を明けたカスカヴェウの前半は「燃え尽き症候群」が囁かれるショーツを圧倒するものだった。9分、チアゴのFKを藤原が弾いたところを稲田が豪快に蹴り込んで2点目。その後もカスカヴェウは攻めの手を緩めず、15分には金山がGKのタイミングを外したテクニカルなシュートにより3−0。

 1位のカスカヴェウと6位のショーツの実力差を考えると、3点差の時点で勝負あったと見るのが妥当だろう。しかし、忘れてはならないのは1stステージ8勝2分1敗の「1敗」はショーツによってもたらされていることである。

 「先制できたことは良かった。だけど、そこに落とし穴がある」(金山)

 金山の3点目の直後、ショーツ・内田が右コーナー近くからマイナスにドリブルしてからの左足シュート。この内田のゴールが“ミラクル”の発火点になった。5分後の16分、山田→内山→鹿島のコンビネーションで1点差に追い上げる。

 カスカヴェウの攻撃力が目立った前半だが、結果的には2−3でハーフタイムを迎える。すると後半、カスカヴェウはショーツに対してハーフコートゲームを展開するがシュートを打てども打てども入らない。

 ショーツのディフェンシブな選手――内山、小池、一木が粘り強くコースを狭めて、飛んできたボールをGK藤原が弾き出す。一見するとカスカヴェウが優位に進めているように映るが、これは完全なるショーツのペースである。26分、2点目と同じように一木→矢澤→小池とダイレクトプレーが3本も連なる鮮やかな同点ゴールが生まれる。

 その後のカスカヴェウはチアゴの強烈なシュート力を中心に強引にゴールをこじ開けようと試みるが実らず。むしろ、手薄になったディフェンスをショーツにカウンターで脅かされることも少なくない。「やっぱりカスカヴェウが勝つだろう……」。「またショーツがやるんじゃないか……」。どちらに勝敗が転ぶかわからない一進一退の攻防が、タイムアップまで絶え間なく繰り広げられた。

 3−3の引き分けにも関わらず、「退屈」から「白熱」に豹変したゲームに拍手喝采が巻き起こる。しかし、勝ち切れなかったカスカヴェウの金山は「3−0になってから心に緩みがあった。上位リーグに入っている時点で実力は拮抗している。ちょっとしたミスで試合は決まってしまう」と切り捨てた。

 それでも「勝ってスタートを切りたかった。引き分けてつなげていけるようにする」(金山)しかないのである。勝点2差の中にカスカヴェウ、プレデター、ファイル、ボツワナの4チームがひしめき合う大混戦。どうやら2ndステージも一筋縄ではいかなさそうだ。


 

第2ステージ 開幕節 第1試合
GALO☆FC TOKYO  対 P.S.T.C. LONDRINA
 
FUTSAL−TVで提供中のハイビジョンビデオを約3分間視聴できるサンプル版ビデオ配信を公開しました。
お使いのパソコンやアクセス回線の性能に合わせたビデオ配信をクリックして体験視聴できます。
性能が不足すると静止画になったり映像がカクカクします。その場合は低い速度のビデオ配信を選択してください。
WindowsMedia−HD方式のビデオコンテンツ視聴方法の説明はこちら  (Macでは視聴できません)

第1試合   GALO☆FC TOKYO  対 P.S.T.C. LONDRINA

WMV‐HDビデオ配信
(サンプル版公開中)


  前半  残り時間      チーム名           得点選手名
  0−1  16:21    P.S.T.C.LONDRINA    19番 豊島 明
  0−2  06:45    P.S.T.C.LONDRINA     8番 椛沢 鉄平
  0−3  04:38    P.S.T.C.LONDRINA    19番 豊島 明
  後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  0−4  08:44    P.S.T.C.LONDRINA    25番 酒井 圭輔
  0−5  08:05    P.S.T.C.LONDRINA     4番 伊久間 洋輔
   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

    GALO☆FC TOKYO  0−5 P.S.T.C. LONDRINA


  
P.S.T.C. LONDRINAの勝利
 
前半

2Mbps
800X450

4Mbps
1120X630

8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080
後半 2Mbps
800X450
4Mbps
1120X630
8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080

シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、:ゴール1回 ・選手名は公式記録順)

GALO☆FC TOKYO P.S.T.C. LONDRINA
背番号 選手名 前半 後半 後半 前半 背番号 選手名
宮澤 裕登       竹花 和之
渡辺 新一     ●● 伊久間 洋輔
横江 塁 ●●   ●● 野嶋 倫
吉岡 裕一 ●●   ●●●   横澤 直樹
北村 秀晶 ●● ●●● 椛沢 鉄平
武田 潤   ●● ●● 大地 悟
鳥飼 武志 ●● ●● 13 濱地 裕樹
横田 年雄   ●●● ●●● ●● 14 近藤 純也
10 横江 亮     ●●● 15 田中 智基
11 藤本 龍介 ●●●● ●●●● 19 豊島 明
13 清水 邦洋   25 酒井 圭輔
14 滝田 学 ●●●● ●●●●●     12 阿久津 貴志

  関東フットサルリーグ試合速報

第1試合   GALO☆FC TOKYO  対 P.S.T.C. LONDRINA
試合速報を掲載した別のWEBページが開きます。

写真速報      撮影:橋本 健
 前半戦   GALO☆FC TOKYO  対 P.S.T.C. LONDRINA

後半戦   GALO☆FC TOKYO  対 P.S.T.C. LONDRINA

選手インタビュー (インタビュー映像は標準ワイドビデオです)

■ 第2ステージ 開幕節 第1試合 ■
GALO☆FC  0−5  LONDRINA

P.S.T.C.LONDRINA
19番 豊島 明 選手

1979年9月3日生まれ。175cm、65kg。

伝家の宝刀・トーキックで先制点。「ピッチ上の監督」とも呼ばれる頭脳的なプレーヤー。

300Kbps    600Kbps

1.2Mbps      2Mbps


インタビュアー:北 健一郎
(スポーツライター)

第2ステージ 開幕節 第2試合
SHARKS 対 MALVA MITO FC
FUTSAL−TVで提供中のハイビジョンビデオを約3分間視聴できるサンプル版ビデオ配信を公開しました。
お使いのパソコンやアクセス回線の性能に合わせたビデオ配信をクリックして体験視聴できます。
性能が不足すると静止画になったり映像がカクカクします。その場合は低い速度のビデオ配信を選択してください。
WindowsMedia−HD方式のビデオコンテンツ視聴方法の説明はこちら  (Macでは視聴できません)

第2試合  SHARKS 対 MALVA MITO FC  12:00 試合開始

WMV‐HDビデオ配信
(サンプル版公開中)


  前半  残り時間     チーム名          得点選手名
  1−0  03:13    SHARKS          2番 大森 茂晴
  1−1  02:59    MALVA MITO FC     4番 熊谷 和夫
  1−2  00:18    MALVA MITO FC    19番 山崎 元明

  後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  1−3  17:10    MALVA MITO FC    19番 山崎 元明
  2−3  04:03    SHARKS          18番 大柴 和正

  −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

  SHRKS  2−3 MALVA MITO FC

  MALVA MITO FCの勝利

 
前半

2Mbps
800X450

4Mbps
1120X630

8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080
後半 2Mbps
800X450
4Mbps
1120X630
8Mbps
1280X720
12Mbps
1920X1080

シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、:ゴール1回 ・選手名は公式記録順)

SHARKS MALVA MITO FC
背番号 選手名 前半 後半 後半 前半 背番号 選手名
大森 茂晴 ●●●● ●●●     広島 進
広瀬 孝夫 ●● ●●●     谷口 謙二
松浦 英   ●● 熊谷 和夫
12 鵜飼 孝     根本 久敬
13 大柴 隆志     ●● 緑川 毅輝
15 関 新   ●●●     清水 健
18 大柴 和正 ●● ●● 矢ノ目 憲央
19 徳永 健介     ●● 12 伊藤 淳
20 藤野 智行 13 斉藤 俊彦
22 丹下 卓         21 服部 幸二
24 黒澤 淳   ●●   41 鈴木 洋一
25 西沢 幸祐   ●● ●●● ●● 19 山崎 元明

  関東フットサルリーグ試合速報

第2試合  SHRKS 対 MALVA MITO FC
試合速報を掲載した別のWEBページが開きます。

写真速報 第2試合  撮影:橋本 健
 第2試合  前半戦  SHARKS 対 MALVA MITO FC

</