第7回 関東フットサルリーグ
試合速報
2005年8月27日
第10節 速報ページ
更新時間自動タイムスタンプ:2006年04月14日 17:20:16
2006年4月17日より、1試合単位の試合ビデオの販売を開始します。
2005年度関東フットサルリーグの全試合をストリーミングにより提供を行う「全試合パスポート」の
メンバー申し込みは2006年4月14日をもちまして終了いたしました。
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関東フットサルリーグ 第1ステージ 第10節 試合速報サービスのお知らせ
2005年度 第7回
関東フットサルリーグ第10節は茨城県ひたちなか市の笠松運動公園体育館にて開催されます。試合会場で観戦いただくのがフットサル観戦の醍醐味ですが、FUTSAL-TV.COMではリアルタイム試合レポートと試合写真紹介で試合内容を速報いたし
ます。
無料で御覧いただけます。
本WEBページにて各チーム、各選手の活躍情報を御覧ください。
ハイビジョンによるビデオ配信には、公開準備に時間が掛かりますので、提供開始までの間、試合速報と選手インタビューでお楽しみください。
FUTSAL-TV.COM 取材スタッフ一同
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■ 第9節 試合対戦カード
第1試合 11:30 FIRE
FOX 対 PREDATOR
第2試合 13:30 CASCAVEL 対 Black
Shorts
第3試合 15:30 MALVA MITO FC 対 BOTSWANA
FC MEGURO
第4試合 17:30 SHARKS 対 GALO☆FC TOKYO
■ 試合会場アクセスマップ
笠松運動公園体育館 〒312−0001 茨城県ひたちなか市大字佐和 2197−28
笠松運動公園体育館のWEBページ
交通
水戸駅からは
茨城交通バス(30分)
「笠松運動公園」「新田中内」「35笠松・原研・晴嵐荘」行 ○「笠松運動公園前」下車
東海駅方面からは
茨城交通バス(10分)
「35水戸駅・栄町・茨城大前」行 ○「笠松運動公園前」下車
電話での問い合わせ Tel:029-202-0808 Fax:029-202-6661
■ 8月27日土曜日の茨城県ひたちなか市の天気 (8月26日18時30分発表)
日中気温 最高気温 32度 晴れ時々曇り 降水確率 10%
時間帯 天気 気温 湿度 降水料
09時 晴れ 28度 74% 0mm/h
12時 晴れ 32度 68% 0mm/h
15時 晴れ 30度 70% 0mm/h
18時 晴れ 26度 78% 0mm/h
21時 晴れ 25度 76% 0mm/h
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お問い合わせ
info@futsal-tv.com |
準備中の笠松公園体育館
レポート&インタビュー
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レポート&インタビュー
第10節試合会場から・・・
取材・文:杉浦 文哉 (スポーツライター) |
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■ 第1試合 FIRE FOX 1−1 PREDATOR FUTSAL CLUB
ローリスク、ローリターン
木暮賢一郎が抜けてから攻撃力不足といわれたファイルは、守り勝つ試合が続き何とか上位グループに残っている。この日もプレデターを相手に守り続けた。
ファイルは中盤からのゾーンDFで相手を絶対にフリーにさせない。プレデターの進路を消すようにきれいなひし形を形成し、スペースを消す。前にボールをつなげないプレデターは徐々に前へ出る選手が少なくなり、ファイルの手前でボールをまわすしかなくなる。足の止まった相手はファイルにとってまさに獲物となる。
決めたところでボールを奪うと、攻撃はシンプルにカウンター。森岡や稲葉が1人で仕掛け、シュートまで持っていく。そうすることでプレデターのカウンターを防ぐ。
遅攻になれば積極的に走ってスペースを作り安全なパスを繋ぐ。そして点を取れる選手で勝負する。攻撃はシュートまたは外に出して終える。
カウンターをさせないし、させても守備には常に2〜3人残す。点が取れない選手は点を取れる選手をサポートする。得点できなくても、失点される機会をことごとく潰していった結果が今のファイルである。
この日あげた得点もパスカットからカウンターだったが、失点もパスカットからだった。
「最後に崩された以外は問題なかった」と自分たちに合格点をあげた」ファイル稲葉洸太郎。
プレデター市原誉昭はインタビュー後の帰り間際に、「今日は負けてもおかしくなかった」と口にした。少ないチャンスを確実に決めて自分達のパターンで引き分けたファイル。安定感のある守備とカウンターを食らわない少人数の攻撃、ローリスク、ローリターンで勝ち点を稼げるファイルは徐々に徐々に手ごわくなってきた。
■ 第2試合 グッドウィル CASCAVEL 2−3 Black Shorts
油断大敵
ここまで無敗のカスカヴェウともう後が無いブラックショーツ。カスカヴェウの勝利でカスカヴェウの上位リーグ進出とブラックショーツの下位リーグ行きが決定すると思われたが、ここ2試合不甲斐ない戦いをしたカスカヴェウはやはり変わっていなかった。
「パスをもらったら顔を上げて、ドリブルもパスも出来る」と試合後カスカヴェウ甲斐修侍が話すように、カスカヴェウは自由にプレーが出来、試合のペースを握る。しかし、そこで慢心してしまうのが最近のカスカヴェウである。
過去2試合はリードされて前半を折り返している。そこでも勝てたのがハーフタイムで甲斐が喝を入れてきたからである。しかし、その甲斐は熱中症にかかり、選手たちにそこまで強く言う事が出来なかった。
カスカヴェウは後半1分に金山友紀がミドルシュートを決めて先制する。しかしその後が続かず、逆にブラックショーツにカウンターから同点に追いつかれる。
さらにその1分後、甲斐が「リスタートやカウンターはしっかり抑えろ」と忠告したにもかかわらず、ミスを犯す。カスカヴェウのFKで狩野新が審判の笛を聴き損ね、タイムオーバーになってしまう。
「リスタートは集中力を切らさず」とブラックショーツ内山が話すように、審判にアピールする狩野を無視してブラックショーツは早いリスタートを仕掛ける。カスカヴェウは誰も追いつけず、最後は前線に1人走った吉田覚悟が確実に決めてブラックショーツが逆転する。
その後すぐにカスカヴェウは同点に追いつくが、そこから先が続かない。カスカヴェウの一方的な試合展開ながらも、「今まで出来なかった1歩や走りが今日は出来た」と内山が話すように、ブラックショーツは粘り強く守り続け、「2度あることは3度ある」を待ち続けた。
そしてその時がやってくる。後半残り4分を切るとカスカヴェウは完全に集中を切らし守備が甘くなる。「点を決められないなら決めさせないようにしなければならない」と甲斐が気にしていたが、そこを見逃さなかったのが新加入の鹿島康裕だった。
「内田に預ければ絶対キープしてくれるし、走れば出してくれると信じた」という鹿島は、サイドに流れた内田へパスを出すと、自分は内田が作ったスペースへ走りこむ。そして、内田はすぐに鹿島に返した。不思議でも何でも無い単なるワンツーにカスカヴェウは怠慢な守備だった。この日1番のワンツーが通ると、後は鹿島はゴールに蹴りこむだけだった。
尻に火がついたカスカヴェウは残り44秒に相手ゴール前でパスを繋ぎ、最後は正面から狩野が外してしまう。
ジャイアントキリングが起こり、ブラックショーツは首の皮一枚つながった。「チャレンジャー精神を忘れず、相手がカスカヴェウだと“止めてやるぞ”という気持ちが強かった」と話す内山は、足を引きずりながら満身創痍だった。それでも、「県リーグの頃から、もう負けられないと言う状況から負けないのがうちなんですよ。上位リーグは行きたい」とまだまだ諦めてはいない。
昨年に続いて、ブラックショーツの脅威の追い上げが再び起きると他のチームはうかうか出来ない。一方のカスカヴェウは初黒星。「去年のように各チームと1回しか対戦できないのであれば、どんな手を使ってでも勝ちに行ったが、今年は2回対戦できる。だから今日は必要のある負けだった。今日の負けが選手たちの良い薬になれば。」と甲斐は今日の敗戦をポジティブに受け止めた。「一生懸命だから勝てるのではなく、勝つためにやらなければいけない事を考えなければならない」と甲斐のコメントが印象的だった。カスカヴェウが昨年のようにこのまま転がってしまわないか心配なところである。
■ 第3試合 MALVA MITO FC 2−2 BOTSWANA FC MEGURO
勝ちを逃したプレー
毎回スラムダンクに喩えるボツワナ関健太朗が「山王対湘北戦の開始前の湘北の気分でしたよ」と心境を語ったように、いつもは応援といえばボツワナだった状況がこの日は逆転していた。マルバの地元開催とあって、スクールの子供やその親たちが大勢駆けつけ、チームを後押しした。
「うちは引かれた相手に弱い」と自ら認めるように、ボツワナはボールポゼッションは高いが思うように攻められない。地元開催で負けられない」と意気込むマルバは引きながらも、マルバが守るというよりボツワナがボールを持たせてもらっているという雰囲気だった。
「(マルバは)1人目を抜いても2人目がいるから」と関が話すようにボツワナはマルバの守備にてこずり、このまま行くとボツワナ対ソラ戦のように盛り上がりに欠ける試合になるかと思われた。
両チーム1点ずつ入れた後半13分、ボールをキャッチしたマルバのゴレイロ伊藤が「今日はこの時の1回だけ相手のベッキのマークがずれた」とチャンスを逃さず前線にボールを投げる。
鋭い直線的な軌道を描いた正確なパスはボツワナDFがジャンプしても頭をわずかに超え、ゴール前の矢ノ目の胸にすっぽり収まる。それを矢ノ目がトラップから反転し、綺麗なボレーシュートを決めた。たった1回を決められる伊藤と矢ノ目、あまりにも綺麗なパスとトラップとシュートにホームのマルバサポーターは大盛況し、マルバの勝利を確信していた。
しかしマルバは6つ目のファールを犯して与えた第2P.Kをボツワナ北原亘に決められてしまい、またしても勝利を取り逃した。
6つ目のファールを犯したマルバ緑川毅輝は「抜かれてシュートを打たれるのと、第2P.Kにするのとではどちらが決められる可能性が低いかちゃんと考えれば良かったのだが」と悔やんでいた。しかしマルバ伊藤淳は「1失点目も通しちゃいけないところを通されてしまっし、やっちゃいけないミスやファールが多い」と勝てないチームを分析する。
「今シーズンは『負けた』と思う試合は殆どない」とマルバの選手からよく聞くが、結果が伴わないのはこういった些細なミスがあるからだ。その辺の自覚がないと今後もマルバは勝ち点を取りこぼし続けるだろう。
伊藤淳 MALVA MITO FC
(新加入のジャバについて) 彼が入ったことで遅攻のイメージが出来た。イチ(プレデター市原誉昭)と同じような動きをするので「さすがブラジル人は違う」と感心した。彼の加入で周囲がレベルアップしなければならない。リーグ戦は下位リーグに行くことになったので、選手権に向けて頑張りたい。
■ 第4試合 FUTURO 6−2 GALO☆FUTSAL CLUB TOKYO
神業に隠れた両者のチーム力の差
4得点をあげたフトゥーロ渡辺英朗の活躍は見事だった。だが、彼の得点に隠れてチーム力の差が堅調に現れた。
スペースを作って、そこに別の選手が走りこむ基本的なことやFKやキックインでのフェイク。フトゥーロは相手が何を嫌がるかがわかり、チームとして何をやるかが意思統一されていた。
前半11分の先制点のFKも、通常であればゴレイロが正面で止めていただろう。しかし、フェイクで相手の意識を外に行かせた隙に真ん中に叩き込んだものだった。
それに対してガロはチームとして機能していなかった。特に守備では個々が相手の動きに惑わされ好き勝手に動いてしまったため、マーカーを見失い前線に簡単にパスを通される。守備の要である横江塁が出場停止だったこともあるが、それにしてもチームとしてやるべき事が選手達に行き届いていなかった。
攻撃もチームとして連動せず、中途半端な攻撃が目立った。前半残り30秒からの攻撃は通常なら目一杯時間を使って相手をじらして攻めるのが通常だが、むやみに行った為にカウンターをくらい失点した。
後半18分の失点もパスミスから失点に繋がってしまった。そして、 トゥーロはチームの総シュート数の半分近くを渡辺英が占め、4点ともバラエティに富んだ得点だった。
得点ランキングトップに躍り出た渡辺英にここまでシュートを打たせているようでは、ガロが勝つのは無理がある。フトゥーロが上手いからではなく、自分達の集中力の欠如と思考不足が大量失点の原因だろう。
フトゥーロは得点力のある渡辺英にどうやって良いパスを送るか、上位リーグ進出をかけて最終節に全てをかける。
一方、「(初勝利の後の)フトゥーロ戦で流れを断ち切らないことが大事」とガロ横江塁は言っていたが、彼の気持ちは選手達に伝わらなかった。この日の試合のように選手がばらばらでは、このままではガロの降格は免れない。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
レギュラーレポーターの北 健一郎氏のスケジュールの都合により第10節の「レポート&インタビュー」はスポーツライターの杉浦
文哉氏にご担当いただきました。
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第1ステージ 第10節
第1試合
FIRE FOX 対 PREDATOR
|
第1試合 FIRE FOX 対 PREDATOR |
前半 残り時間 ビデオ チーム名 得点選手名
1−0 05:14 FIRE FOX 6番 難波田 治
後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1−1 11:41 PREDATOR FUTSAL CLUB 11番 清水 誠
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
FIRE FOX
1−1 PREDATOR
引き分け
|
|
シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、●:ゴール1回
・選手名は公式記録順) |
| FIRE FOX |
PREDATOR |
| 背番号 |
選手名 |
前半 |
後半 |
後半 |
前半 |
背番号 |
選手名 |
| 1 |
定永 久男 |
|
|
|
|
12 |
川原 永光 |
| 2 |
小宮山 友祐 |
●● |
●● |
|
|
3 |
平塚 雅史 |
| 3 |
吉成 圭 |
|
|
|
● |
9 |
相根 澄 |
| 4 |
岩田 雅人 |
●● |
● |
● |
●●● |
11 |
清水 誠 |
| 5 |
北 智之 |
|
|
● |
●●● |
19 |
高橋 健介 |
| 6 |
難波田 治 |
●● |
● |
●●●● |
●●● |
2 |
安藤 信仁 |
| 7 |
稲葉 洸太郎 |
●●●● |
●●● |
|
|
4 |
市原 誉昭 |
| 8 |
小松 竜一 |
● |
|
● |
●● |
6 |
福角 有紘 |
| 9 |
森岡 薫 |
●●●● |
●●●●● |
|
●● |
7 |
中島 孝 |
| 10 |
板谷 竹生 |
● |
●●● |
|
● |
10 |
岩本 昌樹 |
| 12 |
遠藤 晃夫 |
|
|
|
|
13 |
大田 雅裕 |
| 14 |
鈴木 隆二 |
|
● |
|
|
1 |
冨金原 徹 |
|
選手インタビュー (インタビュー映像は標準ビデオです) |
|
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第1試合 PREDATOR FUTSAL CLUB
4番 市原 誉昭 選手
強力な攻撃力が持ち味が選手が多い中、守備とチームを取りまとめるキャプテン。強敵ファイルフォックスに先制されながらも、チームをまとめあげて後半同点に追いつき、守り抜いた守備力はさすが。
300Kbps 600Kbps
1.2Mbps 2Mbps
インタビュアー:杉浦 文哉
レギュラーレポーターの北 健一郎氏のスケジュールの
都合により第10節選手インタビューはスポーツライターの
杉浦 文哉氏にご担当いただきました。 |
第1ステージ 第10節
第2試合
GOODWILL CASCAVEL 対 Black
Shorts
|
第2試合 GOODWILL
CASCAVEL 対 Black Shorts |
前半 残り時間 ビデオ チーム名 得点選手名
0−0
後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1−0 18:34 グッドウィル CASCAVEL 7番 金山 友紀
1−1 13:06 Black
Shorts 18番 石黒 裕二
1−2 12:16 Black Shorts 8番 吉田 覚悟
2−2 11:46 グッドウィル CASCAVEL 7番 金山 友紀
2−3 04:14 Black Shorts 9番 鹿島 康裕
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
GOODWILL
CASCAVEL 2−3
Black Shorts
Black Shortsの勝利
|
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シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、●:ゴール1回
・選手名は公式記録順) |
|
GOODWILL CASCAVEL |
Black Shorts |
| 背番号 |
選手名 |
前半 |
後半 |
後半 |
前半 |
背番号 |
選手名 |
| 1 |
松原 君守 |
|
|
|
|
1 |
藤原 正和 |
| 3 |
森谷 優太 |
● |
|
|
●●●●● |
2 |
内山 哲夫 |
| 4 |
久光 重貴 |
●● |
●●● |
● |
● |
3 |
小池 基文 |
| 5 |
甲斐 修侍 |
● |
|
|
|
7 |
小島 修人 |
| 6 |
安田 貴博 |
●● |
|
●●●● |
●● |
8 |
吉田 覚悟 |
| 7 |
金山 友紀 |
● |
●●●● |
●● |
|
9 |
鹿島 康裕 |
| 9 |
関根 充 |
●● |
●● |
● |
● |
10 |
内田 淳二 |
| 10 |
狩野 新 |
● |
●●●● |
●● |
|
11 |
新海 和也 |
| 11 |
稲田 祐介 |
●●●●●● |
●●●● |
● |
● |
18 |
石黒 裕二 |
| 13 |
中野 歩 |
|
|
|
|
19 |
高橋 英輝 |
| 15 |
高安 洋平 |
|
●●● |
|
● |
21 |
峰岸 怜史 |
| 21 |
古庄 亨 |
|
|
●● |
|
22 |
山田 将貴 |
|
選手インタビュー (インタビュー映像は標準ビデオです) |
|
 |
第2試合 Black Shorts
9番 鹿島 康裕選手
ブラックショーツ大量新人の1人。無敗の首位カスカヴェウを相手にワンツーから見事な決勝点を叩き込んで、チームに貴重な2勝目をもたらした。
300Kbps 600Kbps
1.2Mbps 2Mbps
インタビュアー:杉浦 文哉
レギュラーレポーターの北 健一郎氏のスケジュールの
都合により第10節選手インタビューはスポーツライターの
杉浦 文哉氏にご担当いただきました。 |
第1ステージ 第10節
第3試合
MALVA MITO FC
対 BOTSWANA FC MEGURO
|
第3試合 MALVA MITO FC
対 BOTSWANA FC MEGURO |
前半 残り時間 ビデオ チーム名
得点選手名
1−0 09:27 MALVA MITO FC 5番 根本 久敬
後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1−1 17:15 BOTSWANA FC MEGURO 8番 太見 寿人
2−1 07:26 MALVA MITO FC 9番 矢ノ目 憲央
2−2 04:14 BOTSWANA FC MEGURO 13番 北原 亘
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
MALVA MITO FC
2−2 BOTSWANA FC MEGURO
引き分け
|
|
シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、●:ゴール1回
・選手名は公式記録順) |
| MALVA MITO FC |
BOTSWANA FC MEGURO |
| 背番号 |
選手名 |
前半 |
後半 |
後半 |
前半 |
背番号 |
選手名 |
| 4 |
熊谷 和夫 |
● |
● |
●● |
● |
3 |
金川 武司 |
| 5 |
根本 久敬 |
●● |
● |
● |
|
5 |
木村 幸司 |
| 6 |
緑川 毅輝 |
● |
● |
● |
●● |
7 |
田中 良直 |
| 7 |
八代 敏 |
●● |
|
●●●●●●● |
●●●●●●● |
8 |
太見 寿人 |
| 9 |
矢ノ目 憲央 |
|
●●● |
● |
●●● |
10 |
神尾 佳祐 |
| 12 |
伊藤 淳 |
|
|
●●● |
● |
11 |
関 健太郎 |
| 13 |
斉藤 俊彦 |
● |
● |
●● |
●● |
12 |
小山 浩史 |
| 14 |
小沼 宏大 |
|
|
●●●●●●● |
●● |
13 |
北原 亘 |
| 18 |
桜場 美明 |
|
|
|
|
18 |
横山 拓也 |
| 21 |
服部 幸二 |
|
|
● |
|
19 |
田中 朋紀 |
| 41 |
鈴木 洋一 |
|
● |
|
|
6 |
野本 昭一 |
| 11 |
レアンドロ ロペス
モレイラ |
|
|
|
|
21 |
玉木 康司 |
|
選手インタビュー (インタビュー映像は標準ビデオです) |
|
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第3試合 BOTSWANA FC MEGURO
13番 北原 亘選手
ベッキながらも様々なポジションをこなすユーティリティプレイヤー。これまで第2PK成功率100%と肝っ玉の強さを持つ。しかし、本人は「外す気持ちで打ってますから」とボツワナらしい面白さを表現。
300Kbps 600Kbps
1.2Mbps 2Mbps
インタビュアー:杉浦 文哉
レギュラーレポーターの北 健一郎氏のスケジュールの
都合により第10節選手インタビューはスポーツライターの
杉浦 文哉氏にご担当いただきました。 |
第1ステージ 第10節
第4試合
FUTURO 対 GALO☆FC TOKYO
|
第4試合 FUTURO 対 GALO☆FC TOKYO |
前半 残り時間 ビデオ チーム名
得点選手名
1−0 09:35 FUTURO 11番 中野 光彦
1−1 08:20 GALO☆FUTSAL CLUB TOKYO 6番 武田 潤
2−1 05:19 FUTURO 4番 渡辺 英朗
3−1 00:29 FUTURO 4番 渡辺 英朗
後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
4−1 14:01 FUTURO 4番 渡辺 英朗
5−1 02:16 FUTURO 5番 上村 信之介
6−1 01:25 FUTURO 4番 渡辺 英朗
6−2 00:44 GALO☆FUTSAL CLUB TOKYO 14番 滝田 学
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
FUTURO
6−2 GALO☆FC TOKYO
FUTUROの勝利
|
|
シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、●:ゴール1回
・選手名は公式記録順) |
| FUTURO |
GALO☆FC TOKYO |
| 背番号 |
選手名 |
前半 |
後半 |
後半 |
前半 |
背番号 |
選手名 |
| 1 |
伊藤 喜彰 |
|
|
|
|
1 |
落合 弘則 |
| 3 |
信濃 啓象 |
|
|
|
|
4 |
吉岡 裕一 |
| 4 |
渡辺 英朗 |
●●●●●●●● |
●●●● |
●● |
●● |
5 |
北村 秀晶 |
| 5 |
上村 信之介 |
● |
●● |
●● |
●● |
6 |
武田 潤 |
| 6 |
松田 大次郎 |
|
|
●●●● |
|
7 |
鳥飼 武志 |
| 7 |
渡辺 淳一 |
|
●●●● |
|
● |
8 |
横田 年雄 |
| 10 |
長野 正範 |
●● |
● |
●●● |
●● |
9 |
横江 怜 |
| 11 |
中野 光彦 |
●● |
|
|
|
10 |
横江 亮 |
| 12 |
大黒 章太郎 |
|
|
●●●●● |
●● |
14 |
滝田 学 |
| 14 |
上村 周一郎 |
|
● |
|
|
17 |
平井 聡 |
| 21 |
吉野 崇史 |
● |
●● |
● |
|
18 |
飯田 紘孝 |
|