第7回 関東フットサルリーグ試合速報
2005年7月23日
第5節 速報ページ
更新時間自動タイムスタンプ:2006年04月14日 17:22:04
2006年4月17日より、1試合単位の試合ビデオの販売を開始します。
2005年度関東フットサルリーグの全試合をストリーミングにより提供を行う「全試合パスポート」の
メンバー申し込みは2006年4月14日をもちまして終了いたしました。
2006年4月17日より、1試合単位のHDビデオのダウンロード販売を開始いたします。
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ダウンロード販売の詳細は別途ご案内いたします。
関東フットサルリーグ 第1ステージ 第5節 試合速報サービスのお知らせ
2005年度 第7回
関東フットサルリーグ第5節は千葉県のJFE千葉体育館にて開催されます。試合会場で観戦いただくのがフットサル観戦の醍醐味ですが、FUTSAL-TV.COMではリアルタイム試合レポートと試合写真紹介で試合内容を速報いたし
ます。
無料で御覧いただけます。
本WEBページにて各チーム、各選手の活躍情報を御覧ください。
ハイビジョンによるビデオ配信には、公開準備に時間が掛かりますので、提供開始までの間、試合速報と選手インタビューでお楽しみください。
FUTSAL-TV.COM 取材スタッフ一同
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■ 第5節 試合対戦カード
第1試合 11:30 Black Shorts 対 BOTSWANA
FC MEGURO
第2試合 13:30 府中Athletic
FC
対 PREDATOR
第3試合 15:30 SHARKS 対 GOODWILL
CASCAVEL
第4試合 17:30 MALVA MITO FC 対 SALVATORE
SOLA
■ 試合会場アクセスマップ
JFE千葉体育館
JFE千葉体育館紹介WEBページは見当たりませんでした。下記地図を御覧ください。
JFE千葉体育館 MapFan
交通 JR内房線・外房線・京葉線 曽我駅下車 千葉駅方向へ徒歩5分、
電話での問い合わせ 電話 FAX
■ 7月23日土曜日の千葉県千葉市の天気 (7月23日05時発表)
日中気温 最高気温 25度 最低気温 −−度 曇り 降水確率 10%
時間帯 天気 気温 湿度 降水料
09時 曇り 22度 77% 0mm/h
12時 曇り 25度 73% 0mm/h
15時 曇り 24度 72% 0mm/h
18時 曇り 23度 75% 0mm/h
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お問い合わせ
info@futsal-tv.com |
準備中の本日の試合会場になるJFE千葉体育館
レポート&インタビュー
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レポート&インタビュー
第5節試合会場から・・・
取材・文:北 健一郎 (スポーツライター) |
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■ 関東リーグ第5日目
関東リーグ、混戦模様
関東リーグ第5日目はJFE千葉体育館で行われた。観客数は東京開催に比べると寂しいものだったが、第3試合で今季初めての引き分けゲームが生まれたように、実力伯仲の均衡したゲームが目立った。
第1試合、2連勝のボツワナと3連敗で上位リーグに向けて崖っぷちのブラックショーツの対決。ハイライトは後半立ち上がり、0―4と劣勢だったブラックショーツが立て続けに3ゴールを奪って1点差まで迫った。それでもボツワナは太見寿人のゴールで突き放して6―4で3連勝。ロンドリーナ戦の不戦勝を加えれば勝点12と開幕ダッシュに成功した。
続く第2試合は中村恭平総監督が率いる府中と塩谷竜生監督が率いるプレデターの、「仲良し監督対決」と騒がれた一戦。プレデターは自陣まで引いた速攻狙い、府中がボールを支配する展開となる。府中・伊藤に先制されたプレデターは後半、狙い通りのカウンター攻撃から3ゴール、大一番を4−2で制した。
2勝のシャークスと3勝のカスカヴェウ、数少ない黒星を喫していないチーム同士の第3試合は5−5の痛み分けに終わった。開始1分に横山哲久がシャークスに先制点をもたらすも、その後はカスカヴェウが3ゴールを奪って優勢に。しかし、カスカヴェウは「寄せが甘かった」(狩野新)ため打ち合いに持ち込まれたのが痛かった。
第4試合のマルバとソラの「茨城ダービー」はソラが先制ゴールこそ奪ったが、その後はマルバが自分たちのペースを取り戻して8−2。惜しくも勝てなかったここ2試合の鬱憤を晴らした。
休む間もなく来週は春日部市総合体育館で第6節が開催される。目玉カードは間違いなくカスカヴェウ対ボツワナ。背水の陣の府中はシャークスと対戦する。しかも数少ない5試合開催、関東リーグをたっぷりと楽しむ絶好のチャンスだ。
■ 第1試合 Black Shorts 2−4 BOTSWANA FC MEGURO
爆進ボツワナ4連勝!
いつもの――と言っても、開幕2試合を見ての話だが――ボツワナより、「勢い」では劣っていたのは確かだ。出場停止選手が2人いるのはもちろんだが、ピッチ外の応援席も過去2戦よりも欠場者が多かったのは少なからず影響しているだろう。
しかし、ボツワナの強さは揺るがなかった。木村幸司、呂秀彦。ボツワナ内でも注目されがちな北原亘、関健太朗と同ポジションの守備的な彼らが大いに暴れまわった。
決定力に欠けるブラックショーツを尻目に4分に金川武司、17分に太見寿人と順調にゴールを重ねる。2点目の直後、中央やや左のFK、木村の蹴ったボールは壁を割るようにして吸い込まれた。試合前日、木村はFUTSAL-TV.COMの見所情報で書かれた「小柄な体格の木村が多田大輔や内田淳二などの長身ピヴォに対応できるのか、若干の不安は残る。」というネガティブな見解を読んで奮起したのだという。
その後も19分に神尾佳介の第2PKが決まって4点差として前半20分を終えた。すると、ボツワナは「いい感じできていたから、緩みが出ていた。たまにああいう時間帯があるんですよ」(呂)。
21分、22分、25分の3連続ゴールでブラックショーツが猛烈な追い上げを見せる。ボールへの寄せの早さ、球際での強さ、ボツワナがストロングポイントを失った5分間を断ち切ったのはエース・太見のゴールだった。その起点となったのはFKで3点目を挙げていた木村。25分、そのときと同じような位置からのFKを今度は左に流すと、開いていた太見がインサイドでゴールネットを揺らした。
31分、右CKに走り込みながら決めたのは呂。「あいつらがいないから俺も点を取って目立たないと」(呂)。第2節のガロ戦、チームは勝利したものの呂の出番は限られた。試合後には出場時間の短さについて須賀雄大監督に理由を問う一幕もあった。穏やかそうな顔に似合わず負けん気は人一倍だ。しかし、この日は出場時間が増加、持ち前の1対1の強さに長身ながらも巧みな足元のテクニックで存在感を示した。
最終的には6−4でブラックショーツを退けて唯一の全勝。文句なしのトップに立った。「次では2人が帰ってくるけど、出さないぐらいに頑張ります(笑)」(呂)。木村、呂が主役の座を奪ったブラックショーツ戦、後半5分間の若さゆえの「気の緩み」は薬になっただろう。次節は「最強」の呼び声も高いカスカヴェウ。これを乗り越えればボツワナの快進撃が「勢い」で片付けられることはなくなるだろう。
呂秀彦(BOTSWANA FC MEGURO)
試合間隔が空いた1ヶ月は(北原)亘と(関)健太朗がいなくて席が2つ空いたから、出てない奴も体を作っていい感じでできた。後半開始に3点を決められたのは? たまにああいう時間帯があるんですよ。前半4点でゆるみが出ていた。それから「集中しよう」って、逆に良くなった。後半は「サイドから勝負してもいいんじゃない?」と話してドリブルで勝負するようにした。
吉田覚悟(Black Shorts)
ボツワナは個人技主体で、苦しくなったらピヴォに当ててくるのは想定の範囲内だった。だけど、前半は一人一人のDFとの距離が空いちゃってボツワナのいいところばかり出ちゃった。後半からはボールに厳しくして自由にやらせないようにと話し合って。それでも同点に追いつけないのは勝負の弱さでしょう。少しずつ良くなってきたけど振り出しですね。
■ 第2試合 府中Athletic Football Club 4−6 PREDATOR
FUTSAL CLUB
プレデター、会心の勝利
1−1で迎えた後半8分のことだった。左タッチライン際、キャプテンマークを巻いた背番号4が駆け上がる。左足でゴール前に出したボールは対面していた相手の股間を抜けて、中島孝の左足に「当たった」。完璧なお膳立てゆえに中島が当てるだけでボールはゴールに飛び込んだ。「中島は何が何だかわかってなかったんじゃないかな」と試合後に府中・中村恭平総監督を唸らせた弾道を導き出したのは市原誉昭だった。
開幕戦に強行出場、3週間ずれ込んだのが奏功したかと思われたが低調な出来に終わった。昨年10月、世界選手権前に左足首アキレス腱を断裂した。6ヶ月間にも及んだリハビリの代償として、今度は負荷がかかり続けた左膝を痛める結果に。第2戦のカスカヴェウ戦は忸怩たる思いでベンチから見守ったが古巣相手に悔しすぎる敗戦を喫した。
そして、強豪・府中との大一番で決定的なアシストを繰り出した。まだまだパーフェクトには程遠い。それでも、左サイドを疾走する姿は確実な復調をアピールするには十分なものだった。
ポゼッション・フットサルをかなぐり捨てて、府中戦は自陣まで引く「べた引き」でカウンターのチャンスを狙ったプレデター。前半は府中が好き放題に攻めまくるが、18分の伊藤雅範の1点に留まった。後半はプレデターにとっては「会心だった」(塩谷竜生監督)。
25分に安藤信仁の初ゴールとなるFKで同点にすると、前述の中島で逆転、勢いに乗って31分に高橋健介が3点目を奪った。焦った府中は三井が2戦ぶりのゴールで1点差まで詰め寄るも、37分に江藤の3試合連続ゴールで再び2点差とされて万事休す。
プレデターにとっては関東リーグを含めて負け続きだった府中への初勝利、それ以上に1勝1敗から前進して白星を先行させられたことが大きい。2007年設立を目指している日本リーグの中枢を担うだろう両チーム。「プレデターに負けるのは悔しい」(中村総監督)。「久々にこんなに嬉しい」(塩谷監督)。ライバル対決は第2幕を迎えた。
中村恭平総監督 (府中Athletic Football Club)
前半は打たせてもらっているという感じだったね。チーム状態はいいからしり上がりに上がっていくんじゃないかな。1勝2敗か……。前期は全勝でいかなくてはいけないね。前からのプレスはかけていたし、かかっていたと思う。シャークス、ボツワナとの対戦が続きますが? このままだと負けるんじゃないかな(苦笑)。
塩谷竜生監督 (PREDATOR FUTSAL CLUB)
今日は久々に嬉しい(笑)。会心だったね。今シーズンは特殊な守り方に取り組んでいたんだけど、3、4ヶ月練習していた形に戻して臨んだ。それが結果として出せたのが本当に良かった。本音を言うと開幕から4試合の第1クールは2勝2敗でいければと思っていた。第1節のロンドリーナ戦があったら、の話だけど。カスカヴェウ戦で自分たちが持っていないものを気づかせてくれた。(大敗した)先週の薬がチーム全体に効いている。
■ 第3試合 SHARKS 5−5 Goodwill CASCAVEL
引き分けがもたらす喜びと悲しみ
7月23日4時34分ごろ、JFE千葉県体育館は比喩ではなく揺れに揺れた。甲斐修侍が左頬を打撲してピッチから出された直後のことである。千葉県北西部を震源とする震度4以上の地震が起きたのだ。約10分間の中断を経て再開されたゲームは4−4からシャークス・広瀬孝夫、カスカヴェウ・金山友紀が取り合って5−5で引き分けた。
引き分けに対するシャークスとカスカヴェウの受け止め方には大きな差があった。追いつかれた側(シャークス)には「勝点1を取れてよかった」(広瀬孝夫)との声が聞かれたが、「これは負けだと思っている」(甲斐修侍)雰囲気が追いついた側(カスカヴェウ)からはありありと感じられた。
その理由を説くにはゲーム展開をダイジェストせざるを得ないだろう。ちょうど試合開始から1分、先制したのはシャークスだった。関新からの浮き球クロスをダイレクトで横山哲久が合わせて今季初ゴールの幸先よいスタート。
しかし、その後はカスカヴェウの一方的なペースに飲み込まれていく。今シーズンのカスカヴェウはとにかく失点後にすぐさま取り返している。この試合でも稲田祐介の同点ゴールは1点目の19秒後に生まれた。小刻みに金山友紀、三輪修也が加点して8分で3−1まで差を広げるが、ここから「ちょっと集中が切れたときに、寄せが甘くなった」(狩野新)カスカヴェウは広瀬孝夫にミドルレンジから決められて1点差、残り1分余りでの西野宏太郎のゴールで3−3とされてしまう。
後半は取っては取られの文字通りのシーソーゲームとなった。関新の左足シュートでシャークスが逆転したのもつかの間、稲田、金山とつないで最後は森谷優太がフィニッシュ。31分に狩野が2枚目のイエローカードで退場に追い込まれると、またしても広瀬にミドルシュートを許して5失点目。それでも、CKから金山友紀のトゥーシュートで追いつき、38分に与えた第2PKを松原君守がストップした。
最終局面だけを見ればシャークスが「追いつかれた」ことになるが、ゲーム全体を俯瞰するとカスカヴェウが自分たちのペースを手放してしまったことが招いた引き分けだとも言えないだろうか。「あのままのペースで戦っていれば、プレデター戦みたいな差がついたかもしれない」(甲斐)。このコメントからカスカヴェウの落ち込みようの正体が明らかになる。
立て続けに3ゴールを奪われたとき、シャークスは「このカスカヴェウには、ちょっと勝てないぞ」と感じたはずだ。そんな相手に追いついた上に、最後には上回るぐらいまで持ち込んだのだから引き分けでも少なからず満足感はあるだろう。
第5節、19試合目にして今季の関東リーグで初めて「引き分け」という結果が生まれた。勝点1を分け合った両チーム、前期の上位レースは最後までもつれ込みそうだ。
狩野新 (Goodwill CASCAVEL)
引き分けた原因は自分たちの集中力とかそういうところです。ちょっと集中が切れたときに寄せが甘くなって入れられた。途中までは狙い通りできていた。去年は(全日本選手権関東大会準決勝の)ロンドリーナ戦の負けを経験してるし、ようやく巻き返せるチャンスなんだから。今日の引き分けには一番ぐらい落ち込んでもいいと思いますよ。ボツワナは流れに乗っている。だけど、負けないですよ。
■ 第4試合 MALVA MITO FC 8−2 SALVATORE SOLA
盛り上がらない茨城ダービー
第3試合が終わるとJFE千葉体育館からは残酷なまでに客足が引いた。帰ったお客さんに「見とけば良かった!」と後悔させるような試合を期待したが、残念ながら茨城ダービーは茨城ダービーだった。
ソラは5分にループパスから勝山貴博が先制する。だが、後が続かない。10分、お約束の矢ノ目憲央が同点とすると、真っ赤なシューズを履いていることから「赤い彗星」と呼ばれる鈴木洋一がソラ守備陣をかき乱して前半終了時には4−1と予想通りの結果となった。
後半は一時的にソラが攻め込む時間帯もあったが、マルバ・伊藤淳が怒号のようなコーチングで味方を動かして1失点に抑えこんだ。マルバは攻撃的になったソラの裏のスペースをお得意のカウンターで陥れて4点を奪って、合計スコア8−2で盛り上がりに欠けた「茨城ダービー」を制した。
マルバ・浅野智久監督は「「100試合ぐらいやってるから戦いづらかった。手の内を知られていて8−2はいい方かな」と満足げ。ソラは深刻な得点力不足で、ここまでいいところなく4連敗。ここから8月6日までプレデター、シャークスとの連戦と強敵との戦いが待っている。予想されていたことではあるが、現有戦力で戦っていくのには限界があるだろう。本気で関東リーグ残留を目指すならば、シーズン中での補強なども視野に入れなければならない。
浅野智久監督 (MALVA MITO FC)
いい試合をしているのに府中戦、シャークス戦は勝てなかった。決定力と我慢するところで経験不足が響いた。去年は何とかやり繰りしている感じだったけど、今年はカスカヴェウ、府中ともがっぷり四つで組めるようになった。ソラは100試合ぐらいやっているからやりづらかった。手の内を知られていて8−2はいい方だと思います。
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第1ステージ 第5節
第1試合
Black Shorts
対 BOTSWANA FC MEGURO
|
第1試合 Black Shorts 対 BOTSWANA
FC MEGURO |
前半 残り時間 ビデオ チーム名 得点選手名
0−1 16:24 10:54 BOTSWANA FC MEGURO 3番 金川 武司
0−2 03:24 36:24 BOTSWANA FC MEGURO 8番 太見 寿人
0−3 02:58 39:57 BOTSWANA FC MEGURO 5番 木村 幸司
0−4 00:42 47:10 BOTSWANA FC MEGURO 10番 神尾 佳祐
後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1−4 18:42 02:06 Black Shorts 2番 内山 哲夫
2−4 18:08 05:12 Black Shorts 8番 吉田 覚悟
3−4 15:37 09:59 Black Shorts 22番 山田 将貴
3−5 16:16 12:02 BOTSWANA FC MEGURO 8番 太見 寿人
3−6 09:21 23:23 BOTSWANA FC MEGURO 14番 呂 秀彦
4−6 01:21 43:28 Black Shorts 6番 一木 秀
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Black Shorts 4−6 BOTSWANA
FC MEGURO
BOTSWANA
FC MEGUROの勝利
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シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、●:ゴール1回
・選手名は公式記録順) |
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Black Shorts |
BOTSWANA FC MEGURO |
| 背番号 |
選手名 |
前半 |
後半 |
後半 |
前半 |
背番号 |
選手名 |
| 1 |
藤原 正和 |
|
|
●●● |
●●●● |
3 |
金川 武司 |
| 2 |
内山 哲夫 |
● |
●● |
● |
●● |
5 |
木村 幸司 |
| 5 |
多田 大輔 |
●● |
|
●● |
●● |
7 |
田中 良直 |
| 6 |
一木 秀之 |
●● |
●●●●●●●● |
●● |
●●●●● |
8 |
太見 寿人 |
| 7 |
福山 哲也 |
●● |
●● |
● |
● |
10 |
神尾 佳祐 |
| 8 |
吉田 覚悟 |
●● |
●●●● |
|
|
12 |
小山 浩史 |
| 9 |
鹿島 康裕 |
●● |
●●● |
●●●● |
● |
14 |
呂 秀彦 |
| 22 |
山田 将貴 |
●● |
●● |
● |
|
16 |
早川 裕樹 |
| 18 |
石黒 裕二 |
●● |
● |
|
|
18 |
横山 拓也 |
| 17 |
野田 正一 |
|
|
|
|
20 |
内山 慶太郎 |
| 23 |
中村 健太 |
●● |
● |
●●● |
●●● |
22 |
星 翔太 |
| 21 |
峰岸 怜史 |
● |
|
●● |
|
24 |
河本 康太 |
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選手インタビュー (インタビュー映像は標準ビデオです) |
|
準備中
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ビデオ収録時に技術的問題が発生した為、ただ今修復作業をしています。インタビュービデオ公開までしばらくお待ちください。 |
第1ステージ 第
5節
第2試合
府中Athletic
F.C. 対 PREDATOR
|
第2試合 府中Athletic F.C.
対 PREDATOR |
前半 残り時間 ビデオ チーム名 得点選手名
1−0 01:58 府中Athletic F.C. 15番 伊藤 雅範
後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1−1 14:56 PREDATOR FUTSAL CLUB 2番 安藤 信仁
1−2 12:29 PREDATOR FUTSAL CLUB 6番 福角 有紘
1−3 09:03 PREDATOR FUTSAL CLUB 19番 高橋 健介
2−3 07:17 府中Athletic F.C. 10番 三井 健
2−4 03:36 PREDATOR FUTSAL CLUB 17番 江藤 正博
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
府中Athletic F.C.
2− 4 PREDATOR
PREDATORの勝利
|
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シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、●:ゴール1回
・選手名は公式記録順) |
|
府中Athletic F.C. |
PREDATOR |
| 背番号 |
選手名 |
前半 |
後半 |
後半 |
前半 |
背番号 |
選手名 |
| 1 |
柴田 健司 |
|
|
|
|
1 |
冨金原 徹 |
| 3 |
鞁島 三郎 |
|
|
|
● |
12 |
川原 永光 |
| 5 |
完山 徹一 |
●●●● |
●●● |
●●● |
●●●● |
2 |
安藤 信仁 |
| 6 |
前田 喜史 |
●● |
●●●●● |
●● |
|
3 |
平塚 雅史 |
| 7 |
中沢 亮太 |
● |
●●● |
● |
|
4 |
市原 誉昭 |
| 9 |
宮田 義人 |
● |
|
●● |
|
6 |
福角 有紘 |
| 10 |
三井 健 |
●● |
●●●●●● |
●●● |
|
7 |
中島 孝 |
| 13 |
森 拓郎 |
●● |
|
●● |
●●●● |
10 |
岩本 昌樹 |
| 15 |
伊藤 雅範 |
●●● |
● |
|
●● |
11 |
清水 誠 |
| 18 |
森 佳祐 |
●● |
● |
|
● |
16 |
米川 正夫 |
| 20 |
二上 和幸 |
|
|
●● |
● |
17 |
江藤 正博 |
| 21 |
石渡 良太 |
|
|
●●●● |
● |
19 |
高橋 健介 |
|
選手インタビュー (インタビュー映像は標準ビデオです) |
|
準備中 |
ビデオ収録時に技術的問題が発生した為、ただ今修復作業をしています。インタビュービデオ公開までしばらくお待ちください。 |
第1ステージ 第
5節
第3試合
SHARKS
対 グッドウイル CASCAVEL
|
第3試合 SHARKS
対 グッドウイル CASCAVEL |
前半 残り時間 ビデオ チーム名
得点選手名
1−0 19:00 05:45 SHARKS 10番 横山 哲久
1−1 18:41 07:27 グッドウィル CASCAVEL 11番 稲田 祐介
1−2 17:50 09:46 グッドウィル CASCAVEL 7番 金山 友紀
1−3 12:42 21:38 グッドウィル CASCAVEL 14番 三輪 修也
2−3 06:30 33:50 SHARKS 3番 広瀬 孝夫
3−3 01:17 44:21 SHARKS 16番 西野 宏太郎
後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
4−3 18:20 05:16 SHARKS 15番 関 新
4−4 16:13 09:39 グッドウィル CASCAVEL 3番 森谷 優太
5−4 08:23 26:42 SHARKS 3番 広瀬 孝夫
5−5 05:31 33:08 グッドウィル CASCAVEL 7番 金山 友紀
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
SHARKS 5−5 グッドウイル CASCAVEL
引き分け
|
|
シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、●:ゴール1回
・選手名は公式記録順) |
|
SHARKS |
グッドウイル CASCAVEL |
| 背番号 |
選手名 |
前半 |
後半 |
後半 |
前半 |
背番号 |
選手名 |
| 1 |
角田 麻人 |
|
|
|
|
1 |
松原 君守 |
| 2 |
大森 茂晴 |
● |
●●●● |
●●●● |
●● |
3 |
森谷 優太 |
| 3 |
広瀬 孝夫 |
●●● |
●●●●● |
|
|
4 |
久光 重貴 |
| 5 |
松浦 英 |
●● |
● |
|
●●●● |
5 |
甲斐 修侍 |
| 6 |
下山 修平 |
● |
● |
|
|
6 |
安田 貴博 |
| 8 |
大田 健太郎 |
●● |
|
●● |
●● |
7 |
金山 友紀 |
| 10 |
横山 哲久 |
●●●●● |
● |
●● |
●●●●● |
9 |
関根 充 |
| 13 |
大柴 隆志 |
|
|
●● |
●● |
10 |
狩野 新 |
| 15 |
関 新 |
● |
●● |
●●●●● |
●●●●● |
11 |
稲田 祐介 |
| 16 |
西野 宏太郎 |
●●● |
|
|
|
12 |
渡辺 良太 |
| 18 |
大柴 和正 |
● |
|
● |
●●● |
14 |
三輪 修也 |
| 19 |
徳永 健介 |
|
|
●●● |
●● |
18 |
マルコス ホンダ |
|
選手インタビュー (インタビュー映像は標準ビデオです) |
|
準備中 |
ビデオ収録時に技術的問題が発生した為、ただ今修復作業をしています。インタビュービデオ公開までしばらくお待ちください。 |
第1ステージ 第
5節
第4試合
MALVA
MITO FC 対
SALVATORE SOLA
|
第4試合 MALVA MITO FC 対 SALVATORE SOLA |
前半 残り時間 ビデオ チーム名
得点選手名
0−1 15:08 SALVATORE SOLA 15番 勝山 貴博
1−1 10:26 MALVA MITO FC 9番 矢ノ目 憲央
2−1 06:55 MALVA MITO FC 41番 鈴木 洋一
3−1 06:32 MALVA MITO FC 18番 桜場 美明
4−1 04:24 MALVA MITO FC 41番 鈴木 洋一
後半−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
5−1 12:12 MALVA MITO FC 5番 根本 久敬
6−1 06:17 MALVA MITO FC 6番 緑川 毅輝
7−1 03:26 MALVA MITO FC 6番 緑川 毅輝
7−2 02:46 SALVATORE SOLA 3番 佐野 史記
8−2 00:07 MALVA MITO FC 18番 桜場 美明
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
MALVA MITO FC 8−2 SALVATORE SOLA
MALVA MITO FCの勝利
|
|
シュート&ゴール実績 (公式記録より ●:シュート1回、●:ゴール1回
・選手名は公式記録順) |
|
MALVA MITO FC |
SALVATORE SOLA |
| 背番号 |
選手名 |
前半 |
後半 |
後半 |
前半 |
背番号 |
選手名 |
| 1 |
広島 進 |
|
|
●●●●●●●●● |
●● |
3 |
佐野 史記 |
| 3 |
谷口 謙二 |
● |
|
●● |
●●● |
4 |
畑木 秀行 |
| 5 |
根本 久敬 |
●● |
●●●●●● |
●●●●● |
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5 |
長橋 伸浩 |
| 6 |
緑川 毅輝 |
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●●●●● |
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6 |
棚木 勇介 |
| 8 |
清水 健 |
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●●● |
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●●● |
7 |
江田 考志 |
| 9 |
矢ノ目 憲央 |
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● |
9 |
佐々木 利幸 |
| 10 |
浅野 智久 |
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11 |
木村 淳一 |
| 12 |
伊藤 淳 |
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●● |
12 |
宮本 晃治 |
| 14 |
小沼 宏大 |
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● |
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●● |
13 |
照沼 祐治 |
| 15 |
鈴木 昇 |
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14 |
野本 英男 |
| 18 |
桜場 美明 |
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●● |
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●● |
15 |
勝山 貴博 |
| 41 |
鈴木 洋一 |
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16 |
奥野 端丸 |
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写真速報 第
4試合
前半戦 MALVA MITO FC 対 SALVATORE SOLA |
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