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視聴テスト用試合映像の利用方法説明ページ
試合映像を実際にダウンロードして視聴テストできます。(無料)

お客様が利用されているWindowsXP仕様のパソコンでFUTSAL-TVにて販売している
試合映像が再生視聴できるかどうかをサンプルの試合映像を利用してテストできます。
有料販売している試合映像を購入される前に以下のテストでご確認をお願いいたします。
Macファミリー、MacOSの環境ではWindowsMedia-HDの再生・視聴ができません。WindowsPCをご用意願います。

この視聴テストでは、以下の体験テストが出来ます。全て無料です。


 1.試合映像を購入する時と同じダウンロード操作の練習を行えます。
 2.購入した試合映像をお使いのPCで表示できるかどうかのハイビジョン表示能力のテスト
 3.DRM(著作権管理)された試合映像の視聴を可能にする「ライセンスキー」の取得テスト

 何回でも体験テストを行うことができます。複数台のパソコンでも視聴テストを行えます。

 以下の説明は、有料販売している試合映像のダウンロード説明ページと同じ内容です。

 この説明に従い、実際にサンプル映像のダウンロード操作を行い、ユーザー名とパスワード
をデジタル著作権管理ステム画面に入力して、ライセンスキーの 取得操作を行い、必要なWindows Mediaプレーヤーの設定を行うことにより試合映像の視聴が可能になります。有料販売している試合映像も同じ操作で視聴可能に出来ます。

 これらのダウンロード操作、ファイルのコピー操作、パスワードの入力操作を行うにはパソコンの基本操作についての知識が必要です。パソコン操作に不慣れな方は、お知り合いのパソコン操作に詳しい方に相談されるか、パソコンスクールでパソコンの基本操作を習得願います。

 FUTSAL−TVでは、キーボード入力や、マウスの使い方、ホルダーの作り方、ファイルのコピー方法のようなパソコンの基本操作方法についてのお問い合わせについてはお答えできません。 このような基本操作を電話で説明するのは困難であることを事前にご了解願います。

 ダウンロードが正常に行えない、ライセンスキーの取得に問題が発生した、WindowsMediaプレーヤーの設定が行えないと言うような問題が発生した場合は以下の問合せメールアドレスまでご連絡願います。出来る限りのサポートを行います。

         問合せメールアドレス:  info@futsal-tv.com

 ここで取得する「ライセンスキー」をパソコントラブル等で喪失すると試合映像が再生視聴できなくなります。有料試合映像を購入された方が「ライセンスキー」を喪失された場合は、FUTSAL-TVからパスワードを受信したメールアドレス(=購入申し込み時のメールアドレス)から、ライセンスキーの再発行申し込み連絡を行ってください。購入時と同じパソコンで視聴するという確認を行いライセンスキーを再発行いたします。

 以下の操作で視聴可能になる試合映像は、2005年度関東フットサルリーグ 第2ステージ 最終節 第5試合 GOODWILL CASCAVEL 対 PREDATOR 戦の前半試合 最初の7分45秒のサンプル映像です。

 このサンプル映像が視聴できれば、有料販売している試合映像も同様に視聴可能になります。
            Macファミリー、MacOSの環境ではWindowsMedia-HDの再生・視聴ができません。
                                          WindowsXP仕様のPCをご用意願います。

 

更新時間自動タイムスタンプ:2007年11月16日 03:32:09

 
2005年度 関東リーグ 第2ステージ 最終節 第5試合

GOODWILL CASCAVEL 対 PREDATOR

(前半試合 サンプル版 視聴時間7分45秒)
 

試合映像のダウンロード方法
1.PC初心者向け簡単・高速ダウンロード

ステップ

WindowsUPDATEで
WindowsMedia
プレーヤー10に
バージョンアップ

IEのセキュリティーレベルを
「中」に(既定のレベル)

ダウンロードの事前準備として、今後継続的に試合映像を視聴するPCを用意します。試合映像をダウンロードしてパスワードを入力して「ライセンスキー」の発行を受けたPCだけで視聴できるようになります。なるべく高性能なビデオボードを搭載したデスクトップPCを推奨します 。WMP-9をお使いの場合はWindowsMediaプレーヤー10にバージョンアップしてください。
ライセンスキー発行操作の為にIE(Internet Explorer)のセキュリティーレベルを「中」(既定のレベル)にします。)Internet Explorer以外のブラウザではライセンスキーの取得できません。必ずInternet Explorerをお使いください。


ステップ

 

ダウンロードした試合映像ファイルを保存するホルダーを先に作成しましょう。エクスプローラーを使用してディスク容量の余裕がある部分に「FUTSAL2005」というような名前のホルダーを作成して、ここに試合映像をしまうようにしましょう。
ダウンロードした試合映像ファイルをデスクトップなどに置いておくと、何かの操作ミスで消してしまうことがあります。 必ず専用のホルダーをハードディスク内に作成しましょう。

ステップ

下にある「2Mbps」、「4Mbps」などのダウンロードリンクをマウスの「右ボタン」でクリックします。いつも使っているの「左ボタン」は使わないでください。
複数のエンコードレート・画面サイズをダウンロードしたい場合は、以下ののダウンロード操作を複数回繰り返してください。ユーザー名とパスワードは1回だけ入力するだけで全てのサイズが視聴できるようになります。

よくある
間違い例

最初に間違っていつもの左ボタンでリンクをクリックすると「WindowsMediaプレーヤー」が起動してライセンスキー発行のユーザー名とパスワードの入力を求める画面が表示されます。すぐに「X」マークか「キャンセル」をクリックして中止してください。ここでパスワードを入力しても正しくダウンロードできません。またライセンス キーの取得に失敗することもあります。必ずマウスの右ボタンを押してください。キャンセルした後、右クリックで最初からやり直すことができます。

ステップ

下にある「2Mbps」、「4Mbps」などのダウンロードリンクをマウスの「右ボタン」でクリックします。そうすると、マウスカーソルのそばに右図のような小さな選択画面が表示されます。
「対象をファイルに保存」を選んで(図のように文字背景色を青色反転にして)こんどはいつもの「左ボタン」でクリックします。

ステップ

「対象をファイルに保存」を左ボタンでクリックすると、すぐに「ファイルのダウンロード」のウインドウと「名前を付けて保存」のウインドウが開きます。
「名前をつけて保存」のウインドウで「保存する場所」を指定します。最初に準備した試合映像の保存ホルダーを指定します。ファイル名は既に固有の名称が付いていていますので、そのまま「保存」をクリックします

ステップ

「保存」をクリックすると、すぐにダウンロードを開始します。 有料販売されているハイビジョン試合映像ファイルは通常のダウンロードに比べ非常に巨大なファイルです 、光回線でもダウンロード時間が実際の試合時間より時間が長く掛かる場合もあります。一旦ダウンロードを行ってから内部的に転送します。追加で少し時間が掛かります。「ダウンロードの完了」表示が表示されたら「ファイを開く」をクリックします。

ステップ


「ユーザー名」として「test」
「パスワード」として「test」を入力

ダウンロードしたWMVファイルを開くとWMプレーヤーが起動します。「デジタル著作権管理ステム」のライセンスキー発行サーバと接続して「 ライセンスの取得」という画面がWMPの画面の上に開きます。この画面は本番とは少し異なる取得テスト用の画面です。ライセンスキーの取得操作は通常1回だけ行えます。ライセンスキーの 取得後に試合映像データを他のPCにコピーしても視聴できません。継続的に試合映像の視聴に用いる 高性能なPCでライセンスキーの取得操作を行ってください。ここでは、テスト用の「ユーザー名」として「test」「パスワード」として「test」を入力してください。その後「ログイン」ボタンをクリックしてください。

ステップ

「ログインボタン」をクリックすると、赤丸のOKマークが表示されて「お客様の現在のパソコン環境でDRM認証処理が正常に完了しました」という左の画面が表示されます。「再生」ボタンをクリックすると試合映像が視聴できます。 もしくは、「キャンセル」してWMPの「再生」ボタンをクリックしてください。ここで正常に視聴できればお使いのパソコンで有料試合映像も問題無く視聴できることが確認されました。ここで発行されるライセンスキーは「再生回数制限1回」のライセンスキーです。1回だけテスト用試合映像を視聴できます。再度再生を行うと、ライセンスの取得を再度行います。本番の有料試合映像では視聴回数無制限のライセンスが発行されます。同じく本番では、このライセンスキーの 取得操作を1回行えば、1つの試合の前半・後半、全ての画面サイズでの視聴がそのまま行えます。ライセンスキーの取得操作が完了していれば、同じ試合の他の画面サイズのデータはダウンロードしてすぐに視聴できます。ダウンロード操作だけ行ってください。


ライセンスキー取得
失敗例

ライセンスキーの取得に失敗すると左のような画面が表示されます。ユーザー名やパスワードの入力ミスでも同じ画面が表示されます。失敗した場合の対応方法をご説明します。まず、「キャンセル」をクリックして閉じます。再度 、試合映像ファイルをクリックすると、再度、ログイン画面を開くことができます。
1.正しいユーザー名、パスワードを再度入力する。
2.WindowsMediaプレーヤー10にバージョンアップ
3.Internet Explorerを6以上にバージョンアップする
4.Internet Explorerのセキュリティーレベルを「中」(既定のレベル)にする
5.ウイルス対策ソフトのファイヤーウオール機能をライセンスキー取得の短時間だけ一時的に無効にする
6.環境的な問題がある場合は他のPCで同様の操作を行ってみる。などの対策を行ってください。
Internet Explorer6以上のブラウザをご使用ください。他のブラウザではライセンスキーの発行が出来ません

ステップ

これでダウンロードとライセンスキーの取得操作は成功です。お使いのパソコンで有料販売されている試合映像も問題無く再生視聴できることが確認できました。
一般的な映像コンテンツではライセンスキーによる視聴制限が行われています。例えば視聴期限制限として「7日間だけ視聴できる」、視聴回数制限として「3回だけ視聴できる」等です。
FUTSAL−TVで有料試合映像用に発行する「ライセンスキー」には、制限がありません。視聴期限は無期限です。視聴回数も無制限です。
すばらしい試合映像をじっくりお楽しみいただけます。

  
2005年度 関東リーグ 第2ステージ 最終節 第5試合

GOODWILL CASCAVEL 対 PREDATOR
試合開催日:2006年01月21日 ファイル名:FUTSAL2006-01-21-5AXXM-TEST.wmv
 

 
1.PC初心者向け簡単・高速ダウンロード
 

上記説明のとおり「右クリック」「対象をファイルに保存」でダウンロードしてください。
有料販売している試合映像でも2Mbpsと4Mbps版は同様に簡易ダウンロードができます。
ダウンロード操作を行うブラウザは必ずInternet Explorerをお使いください。
Macファミリー、MacOSの環境ではWindowsMedia-HDの再生・視聴ができません。

試合前半
画面サイズ・ファイル容量
2Mbps
800X450・109Mbyte
4Mbps
1120X630・219Mbyte
試合前半
画面サイズ・ファイル容量
Mbps
1280X720・435Mbyte
12Mbps
1920X1080・653Mbyte

FUTSAL-TVで販売しています有料試合映像の8Mbpsと12Mbpsは 、ファイル容量が
大きいのでInternet ExplorerのFTP機能を利用してダウンロードを行います。
有料販売している試合映像の説明ページではダウンロード方法を詳しく説明していますが、
このサンプルではFTP機能によるダウンロード方法の説明を省略いたします。

 

2.PC中級者向け ブラウザ利用ダウンロード


ブラウザ利用によるダウンロード方法の操作説明ページを御覧いただき、説明どおりに操作してください。
特別なソフトツールは使用しません。ブラウザ「Internet Explorer」を利用してダウンロードします。
以下のユーザー名とパスワードを入力すると8Mbpsと12Mbpsの大容量ファイルをダウンロードできます。

<説明本文は省略いたしました>

 


FUTSAL-TVで販売しています有料試合映像の8Mbpsと12Mbpsは 、ファイル容量が
大きいので無料提供のFTPクライアントソフトを利用してダウンロードを行います。
有料販売している試合映像の説明ページではダウンロード方法を詳しく説明していますが、
このサンプルではFTPソフトによるダウンロード方法の説明を省略いたします。

 

3.PC上級者向け FTP利用ダウンロード


FTPソフト利用によるダウンロード方法の操作説明ページを御覧いただき、説明どおりに操作してください。
フリーソフトとして提供されたいるFFFTPの入手とインストールが必要です。FTP利用経験者向けです。
以下に説明する操作で8Mbpsと12Mbpsの大容量ファイルをダウンロードできます。

<説明本文は省略いたしした>
 


  
ファイル名の説明


  ダウンロードする試合映像データには既存のファイル名が付いています。
  既存ファイル名の読み方をご説明いたします。ファイル名は利用者が変更できます。

  (ファイル名例) FUTSAL2006−01−21−5A04M  ・・・・の場合

  
2006−01−21

  開催日です。この試合は2006年1月21日に開催された2005年度最終節であることを意味しています。

  
5A

  「5」はこの試合が第5試合である意味です。「A」は前半を意味します。後半は「B」になります。

  
04M

  「04M」はこの試合映像が4Mbpsである意味です。「08M」は8Mbps、「12M」は12Mbpsを示します。
 

  
エンコードレートと画面サイズ、ファイル容量の関係

    試合映像のダウンロードには十分なハードディスク容量が必要です。
  以下にダウンロードに必要な容量を概算で示します。

  (ファイル容量は前半と後半試合の概算合計・全試合は全87試合をダウンロードした場合の容量)

 エンコードレート  画面サイズ  (適合モニターサイズ)    ファイル容量    全試合(87試合)
           横ドットX 縦ドット
   2Mbps     800X 450 (10インチ〜15インチ)    1.5 Gbyte    127Gbyte
   4Mbps    1120X 630 (12インチ〜17インチ)    2.9 Gbyte  
 254Gbyte
   8Mbps    1280X 720 (17インチ〜40インチ)   5.9 Gbyte    
509Gbyte
  12Mbps    1920X1080 (24インチ〜60インチ)   8.8 Gbyte  
 764Gbyte

 通常のパソコンでしたら2Mbpsもしくは4Mbpsの試合映像だけをダウンロードするのが
 お奨めです。その場合でも内部増設、もしくは、外部増設のハードディスクが必要です。
 8Mbps、もしくは、12Mbpsの全試合をダウンロードする場合は大容量の外部増設
 ハードディスクが必要です。
 
外部増設のハードディスクに試合映像ファイルを格納しても、ライセンスキーを取得した
 パソコンから再生視聴可能です。
 

 WindowsMediaプレーヤー10の設定方法 (重要)

 WindowsMediaプレーヤーが初期状態のままでハイビジョン映像を視聴するとボケボケの
 映像表示になる場合があります。以下の方法で設定してください。
 
1.WMプレーヤーのオプションを開きます。
 メニューの「ツール」/「オプション」で選択します
   「パフォーマンス」タブを開きます。
2.「パフォーマンス」タブのビデオアクセラレータの
  「詳細」を開きます。
   
3.「ビデオ アクセラレータの設定」にある「高画質モードを使う」にチェックを入れます。
  チェックを入れたら「OK」でオプションを閉じます。

 

  この設定で「高画質モード」での表示が行えるようになります。
  お使いのビデオボードの性能により「高画質ビデオ」での表示が行えない場合もあります。
  試合映像のビデオ表示の品質はお使いのビデオボードの性能に左右されます。
  2006年の現状で市販価格3万円程度のビデオボードでビデオメモリーを256Mbyte以上搭載
  しているタイプでD4端子もしくはHD用コンポーネント端子付きのビデオボードを推奨します。
  8万円〜30万円の高価なビデオボードも販売されていますが3次元表示能力が強化されて
  いるだけで、WMV-HDの表示能力は3万円程度のビデオボードと変わりません。
 

問合せメールアドレス:  info@futsal-tv.com

WindowsMedia−HD方式のビデオコンテンツ視聴のご説明


 WindowsPCユーザー
の方は、WindowsPC用のWindowsMediaプレーヤーのバージョン10のインストールが必要です。最近2年ぐらいに出荷されたPCですと最初からインストールされています。新たにWindowsMediaプレーヤーをインストールするには、Windows UPDATEを実行するか、以下のダウンロードセンターからダウンロードしてください。Windowsの種類ごとにWindowsMediaプレーヤーが用意されていますので選択にご注意ください。

  マイクロソフト社のWindowsMediaプレーヤーのダウンロードセンター(日本語)
 

 ビデオ配信のプロが教える「ビデオ配信コンテンツを一番綺麗に見る方法」


1.単純にビデオ配信速度が速ければ早いほど綺麗に見えるということはありません。お使いのPCの処理能力やビデオ表示能力を超えるビデオ配信速度を選択した場合は、PC内の処理が追いつかずビデオ表示がカクカクしたり、 静止画表示になってしまします。また、音声が途切れたりします。お使いのPCの処理能力に適合したビデオ配信速度を選択するのが綺麗に安定して視聴する方法です。ビデオ表示がカクカクしたり、音声が途切れたりする場合は、一段階、もしくは、二段階低い速度のビデオ配信を選択してください。より安定して視聴できます。

2.お使いのPCの画面サイズを超えるビデオ配信を選択しても、縮小処理を行ってから表示されるので、綺麗に表示されません。逆に縮小表示処理にPCの大部分の処理能力を奪われるので最適な画質を表示する能力が不足して全体的な画質が 通常より低下します。お使いのPCの画面サイズに収まるサイズのビデオ配信速度と画面サイズを選択して御覧ください。

3.「全画面表示」は迫力のある画面が視聴できるようなイメージを持ちますが、ビデオが拡大表示されるので、画質が低下します。ビデオ配信映像は、エンコードされた画面サイズでそのまま視聴するのが一番綺麗に視聴できます。

4.ビデオ配信コンテンツは、同じコンテンツを視聴しても、1台1台のPCで見え方が異なります。どのくらい綺麗に視聴できるかは、お使いのPCのCPU処理能力とPCに搭載されているビデオボードの処理能力に依存します。

 特にビデオボードの処理能力が大きく影響します。一般的なメーカー製PCは、購入者がCPU速度だけで購入を判断するので、ビデオボードを処理能力の低い低価格品にして、その分の予算でCPUを高速なタイプにしています。トータル的なPCの性能としてはより高速なCPUより、高い処理能力を持ったビデオボードを搭載した方が高まるのですが、そのようなPCは購入されないので画像表示能力が低下した製品が多いのが現状です。自己責任になりますが、ビデオボードを高性能なタイプやHDTVが視聴可能な製品に交換すると驚くほど高性能なPCに改造することができます。
 

WindowsMedia−HD方式の推薦視聴環境

推奨視聴環境 (WMP9以上) 表示ビデオサイズ エンコードレート
高性能パソコン
Pentium4、セルロン 2Ghz程度 AGP 4X 以上のビデオボード
ディスプレイ 横1024ドットX縦768ドット程度
800X450 2Mbps
ハイエンドパソコン
Pentium4 3.2Ghz程度 AGP 8X 以上のビデオボード
ディスプレイ 横1280ドットX縦1024ドット〜
                  〜横1600ドットX縦1200ドット程度
1120X630 4Mbps
1280X720 8Mbps
HDTV表示対応パソコン
Pentium4 3.2Ghz 以上の最速CPU
HDTV出力機能(D4端子等)があるビデオボード
ディスプレイ 横1920ドットX縦1080ドット以上
ご注意:HDTV出力機能が在るビデオボードが無いと表示できません。
1920X1080 12Mbps


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最終更新日:2007年11月16日 03:32:09
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